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レゲエ日記 24*7 RECORDS | BLOG

24×7 RECORDSのオフィシャル・ブログ -
レゲエ、ジャマイカのこといろいろ。
そんな感じ。ではでは。
LOVE REGGAE MUSIC 24*7!!
REGGAE TEACH ME EVERYTHIG
なんやかんや。

 

 金曜日。

 

 

 うわっ・・、です。

 

 急げー、です。

 

 チト時間がタイトです。今日は。

 

 

 

 「ご報告」を。

 

 

 昨日に『REGGAE GOLD 2018』の告知画像を追加掲載しています。

 

 

 REGGAE GOLD 2018

 LINK

 

 

 とりあえず、「今年も出るよ」「今年でシリーズ25周年だよ」「今年は25周年記念作だよ」とリマインドして頂ければと思います。現時点では。まだリリースまで時間もありますし。

 

 

 

 

 あと、小さくてアレですけど、画像の下段に掲載されているシリーズのコレまでの作品のアートワークを確認して、「いつ知った」「いつから聴いてる」「どの年のが好き」「どの年のが印象的」とかも再確認しておいてください。25年を振り返っておいてください。何かそれを皆さんとなんやかんやする機会を考えています。現時点に。まだ未定ですけど。

 

 

 

 

 ヨロシクお願いします。

 

 

 

 次。

 

 これも「ご報告」

 

 

 

 『REMEMBERING JOSEPH ‘CULTURE’ HILL』

 

 

 亡きJOSEPH HILL、ルーツ・コーラス・グループ=CULTUREのリーダー&リード・ヴォーカリストへのトリビュート企画作です。

制作&プロデュースはDONOVAN GERMAIN〈PENTHOUSE〉です。

 

 

 確かなプロデューサーとレーベルが制作していますので、確かなメンツが集結して、JOSEPH HILL / CULTUREの名曲をカヴァー&リメイクしています。JOSEPH HILLの遺した歌声に擬似コンビネーションして制作されている曲もあります。

 

 

 収録内容は以下の通りです。

 

 DISC 1
 1. The International Herb – Tony Rebel
 2. Two Sevens Clash – Queen Ifrica
 3. Bald Head Bridge – Dalton Harris
 4. See Dem a Come (Jah See Dem a Come) – Etana
 5. Addis Ababba – Sherieta
 6. Behold – Ed Robinson
 7. Humble African – Exco Levi
 8. Calling Rasta for I (Calling Rastafari) – Nikki Burt
 9. Stop the Fussing and Fighting – Kenyata Hill
 10. Work on Natty – Richie Spice
 11. Revolution (Ready fi Revolution) – Duane Stephenson
 12. Natty Never Get Weary – Joseph Hill feat. Buju Banton

 

 DISC 2
 1. Capture Rasta – Marcia Griffiths
 2. Tell Me Wey Yuh Get It – Gyptian
 3. Still Rest on My Heart – Tarrus Riley
 4. Revolution (Ready fi Revolution) – Duane Stephenson feat. Agent Sasco
 5. Innocent Blood – Black Prophet
 6. Bald Head Bridge – Dalton Harris feat. Trinity
 7. Down in Jamaica – Slashe
 8. Too Long in Slavery – Natel
 9. Zion Gate – George Nooks
 10. See Dem a Come (Jah See Dem a Come) – Etana feat. Zagga
 11. I'm Not Ashamed – Shuga

 

 

 CD2枚組と配信での発売で、正式発売日は本日6/15です。

 

 

 VP RECORDS内のVPALから配給されています。

 

 

 各店の皆さんは是非。VP RECORDS商品と合わせてオーダー可能です。

 

 

 あと、VP RECORDS商品を取り扱い頂いている店頭では取り寄せ・注文もできますので、皆さんも是非。配信・ストリーミングでも是非。

 

 

 iTunes JP

 LINK

 

 

 

 で、そのままCULTURE『TWO SEVENS CLASH - 40th』とかもアレしていきたいんですけど、時間切れです。

 

 

 CULTURE

 『TWO SEVENS CLASH - 40th』

 LINK

 

 

 

 ええ、時間がタイトです。

 

 寝坊しました。

 

 いや、ワールドカップとか見てないです。

 

 それどころか「明日は時間タイトだから早く寝て、早く起きよ」でした。

 

 それなのに「げーーっ!!」でした。

 

 もー「笑っていいとも!」が始まる時間じゃんか、でした。

 

 もー「笑っていいとも!」は終わっている時代よ、でした。

 


 もー、以上にします。

 

 なんかスイマセン。

 


 今週もありがとうございました。

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 良い週末を。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 15:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「正式決定」と「待ってて」。

 

 木曜日。

 

 

 正式発表ー。

 

 

 「離婚するコトになりました」。

 

 

 ええ、昨日に仲間と散々楽しい会話をした後に、別れ際にそう突然に正式発表されて絶句しました。

 

 

 普段に会話の「間」がとっても苦手な自分もなんか「・・・」としばらく言葉を失いました。

 

 

 「不倫されてた??・・・、食欲もない??・・・、・・・、そっか・・、まぁ・・、なんかプリンとかも食べる気がなくなるよな」と、ただ「間」を埋めるためだけに発言したコトを、その内容も含めて反省しています。ホントに申し訳ありませんでした。

 

 

 ではなくて、

 

 

 正式発表ー。

 

 

 ええ、昨日にHMV record shop 渋谷店から正式に発表された通りに、CHRONIXX7インチが発売されるコトになりました。

 

 

 HMV record shop 渋谷

 LINK

 

 

 HMVの「レコード店」として、その1号店として渋谷に開店した同店の4周年を記念して、同店が開店した8月に発売されるコトになりました。

 

 

 4周年記念作品は複数タイトル発売を予定されていますが、CHRONIXXの7インチはその中の1タイトルとして8月8日に同店で先行発売開始、また、同店以外の他店では8月15日から一般発売開始となります。

 

 

 

 

 で、同7インチは『CHRONOLOGY』収録曲の「Majesty」「Spanish Town Rockin’」を収録した両A面作品で1タイトルでの発売となります。

 

 

 CHRONIXX

 『CHRONOLOGY』

 LINK

 

 

 厚紙の特製スリーヴに封入された仕様での発売となります。

 

 

 

 

 

 

 プレスは海外 / EUで輸入盤となりますが、価格は全店統一で¥1800円+消費税となります。

 

 

 HMV&日本限定商品で製造枚数も限定、追加生産予定はナシとなります。

 

 

 で、「Majesty」「Spanish Town Rockin’」は、周知の通り、『CHRONOLOGY』発売前に7インチとしてプロデュースをしたNY〈FEDERATION SOUND〉から発売されていました。

 

 

 で、今回はその商品が現在の市場で在庫薄で、現在も求められていて、何よりもどちらの楽曲もそうした既存のファン、レゲエ・ファン、CHRONIXXファンに限定せずに、HMVの同店に集う全ジェンルのファンにも強くアピールする楽曲であるコトから、同店の野見山店長の発案・提案・依頼で新規に、全て新装して製造・生産するコトになりました。

 

 

 

 

 

 

 で、ウチはその野見山店長&HMVの依頼を受けて、CHRONIXXサイドと交渉・調整、製造等に携わらせて頂くコトになりました。

 

 

 まっ、旧知の野見山店長、野見山店長が店長ではなく、店頭の現場ユーツ時代から、自分が現場ユーツの時代から、ベタベタとしたコトはないですけど、信頼・信用し合って付き合い続けている戦友・仲間だったりもして、依頼を頂いた時も即答させて頂きました。

 

 

 90年代に、野見山さんが当時に勤務していたHMVの心斎橋店で、来日していたJUDY MOWATTの店頭イヴェントみたいなコトをした時に、集客が「げーっ!!」で、一度信頼・信用も崩れそうにもなりましたけど、それも現在では笑い話です。

 

 

 そうした過去だけではなく、その過去から現在まで現在に笑い合ったり、真剣にネゴし合ったり、ゴネ合ったり、適度な緊張感のままに協力関係を継続できている仲間の存在は、自分&ウチの一つの大切な財産です。

 

 

 色々な時間や時代を共有して、くぐり抜けて、サヴァイヴして、現在に何かを一緒にできる、仕事をできる、現在の相手にとって自分&ウチに何か役割が存在するコトを嬉しく思います。

 

 

 今回の7インチの発売、その機会を与えて頂いたコトに感謝します。

 

 

 と、経緯とか脱線は上記の通りです。ウチのサイト内でも掲載しましたのでご確認ください。

 

 

 CHRONIXX

 『MAJESTY / SPANISH TOWN ROCKIN'』

 LINK

 

 

 で、発売まで時間はありますが、是非ヨロシクお願いします。

 

 

 また、同7インチ発売の際は、HMV record shop 渋谷で発売に合わせた企画も計画していますので、それも改めて正式発表させて頂きますので、是非お楽しみ&ヨロシクお願いします。

 

 

 で、「うーむ、わかるけど、俺・私、前にリリースされた7インチは持っているんだよ」「『CHRONOLOGY』にカットされていない曲で欲しい7インチがあるんだよ」の皆さんには、「待ってて」です。

 

 

 ええ、以前に直接・具体的に問い合わせ、依頼の連絡を頂いた方にも「待ってて」です。

 

 

 ええ、準備に入ります。順番があるので、「まずはコレを」で、「その次にコレを」で、「やります」です。

 

 

 CHRONIXXサイドからも「やって」です。

 

 

 で、そうした皆さんやCHRONIXX側同様に自分&ウチとしても「やりたい」ので、「やります」。

 

 

 それも改めて正式発表させて頂きます。是非ご理解・ご了承・ご期待ください。

 

 

 以上にします、今日は。

 

 

 引き続きヨロシクお願いします!!

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| 報告 | 14:35 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
なんやかんや。

 

 水曜日。

 

 

 まもなく。

 

 

 「18時に発表します」と連絡頂いていたので。

 

 

 ええ、コラボしました。HMV record shop 渋谷さんと。

 

 

 ええ、是非その発表を待ちましょう&ヨロシクお願いします。

 

 

 って、そのコラボとかはまだ出来ていないんですけどね。

 

 

 何度か「あー、やらなきゃ良かった」と思ったのも内緒ね。

 

 

 「絶対間に合わせるぞ」を楽しんでいるところね。

 

 

 ええ、「嬉しいな」と思った分だけは頑張れるね。

 

 

 って、まもなく、じゃなくて、もうすぐですよ。

 

 

 もうこんな時間ですよ。

 

 

 ええ、今日はあちこちを周っていたのでこんな時間ですよ。

 

 

 あー、あちこち周っていた時にパス・スルーしたTOWER RECORDS渋谷店でも発売開始頂いてました。

 

 

 SOCA GOLD 2018
 CD + BONUS MIX CD
 LINK

 

 

 「今年も」ですけど、「今年は」特に好内容&強力なので是非チェックしてください。ヨロシクお願いします!!

 

 

 えー、明日にしっかりと。

 

 

 コラボのコトも。ウチからも。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 17:30 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
タイトに「回答」。

 

 火曜日。

 

 

 こんな時間。

 

 

 13時かと思ったら16時。

 

 

 色々と打ち合わせとかしてました。色々と決まりました。

 

 

 通販サイトをリニューアルするコトも決まりました。やっと。よーやく。

 

 

 24x7 RECORDS通販

 LINK

 

 

 ええ、今日の打ち合わせで、リニューアルの方向性とかまとまりました。

 

 

 結局色々とアレしてきましたけど、「スッキリ」「無駄なく」「シンプルに」になりそうです。

 

 

 足らないサービスも追加できるかもしれないです。

 

 

 また準備出来次第ご案内させて頂きます。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 で、「ご案内」と言えばコレです。「回答」「予告」とも言えます。

 

 

 JAH9の件です。

 

 

 

 

 最新曲「Love Has Found I」の配信での発売が開始されて以来、「アナログではリリースされますか??」のお問い合わせをちょくちょく頂いています。

 

 

 JAH9

 「Love Has Found I」

 試聴LINK

 

 

 で、お問い合わせを頂く度に「自分もJAH9の中で一番好きな曲ですので、自分も欲しいですよ」と回答にならない回答をしてきました。

 

 

 ええ、そんな回答をするので、電話でのお問い合わせの時には変な「間」もできたりしていました。

 

 

 で、きっと、その間は「はぁ??」「何言ってんだコイツ??」「回答になってないだろ」「お前のコトとか聞いてないし」だったと思います。大変申し訳ありませんでした。

 

 

 で、ちゃんとした「回答」ができるコトになりました。以下の通りです。

 

 

 ー アナログ商品発売されます。

 

 

 ー 発売は8月になります。ココから製造とか始めますので。

 

 

 ー 12インチになります / 7インチではないです。

 

 

 ー 収録内容は、「Love Has Found I」だけではなく、その前の「Feel Good」と「Hardcore - REMIX Feat. CHRONIXX」も収録、さらに新曲も収録される予定です。

 

 

 JAH9

 「Feel Good」

 試聴LINK

 

 

 

 JAH9 Feat. CHRONIXX

 「Hardcore - REMIX」

 試聴LINK

 

 

 ー VP RECORDSからの発売で、輸入盤となります。

 

 

 取り急ぎ、以上です。今日の時点では。

 

 

 改めて正式に案内をさせて頂きます。是非ヨロシクお願いします&リマインド願います。

 

 

 

 で、スイマセン、時間がアレなので以上にします、今日は。

 

 

 でも、コレぐらいが適量かもしれません、ホントは。

 

 

 

 ええ、

 

 

 「もー、シンプルにするために話しているのに八幡さんの話がシンプルじゃないから時間かかるんですよ」

 

 

 「その話とか関係ないじゃないですか」「今必要ですか??」

 

 

 「もーなんでも野球に例えるのとかいらないですから」「言いたいだけじゃないですか」

 

 

 「長いんですよ」「いつも」と叱られていました。

 

 

 さっきの打ち合わせで。シリアスに。

 

 

 「はぁー?? 梅雨だからって、だったら一年中梅雨ってことになりますよ」と罵られました。

 

 

 ユーモアもシリアスに返されました。

 

 

 言葉ってキツいですよね・・。女子とかハッキリ言いますしね・・。野郎よりも容赦ないですしね・・。

 

 

 「バカですよ」ってリスペクトもマナーもないですよ。断定されましたよ。

 

 

 ああ、でも、「トークが長いよ、曲をプレーしろよ」と野次ったサウンド・マンには謝罪しておきます。言えたアレではなかったハズです。それはそう思います。

 

 

 もっとタイトに。

 

 

 とは書いてはみた。

 

 

 「バカはお前だよ」。

 

 

 とは言い返してみたかった。

 

 

 

 また明日。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| - | 16:57 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
日記。

 

 月曜日。

 

 

 今週もヨロシクお願いします。

 

 

 今日は「日記」です。

 

 

 

 

 「JAPAN RUMBLE」です。

 

 

 参加してきました。

 

 

 長時間だったハズの決戦は「あっ」と言う間でした。

 

 

 優勝したJAH WORKS、OGA君におめでとうございます。

 

 

 共に参加したFUJIMAYA、KING JAM、INDEPENDENTにありがとうございます。

 

 

 主催したIRISH & CHIN、開催したMIGHTY CROWN ENTERTAINMENTにもありがとうございます。

 

 

 素晴らしく楽しく、面白く、ワクワクした時間と機会を授けてくれた人達に感謝します。

 

 

 と、余韻スティル、です。

 

 

 「あの日、あの時、あの場所で〜」と、振り返っているところ、です。

 

 

 それはきっと「あの日、あの時、あの場所で〜」目撃・体感した人達なら一緒のハズです。

 

 

 「あの日、あの時、あの場所で〜」の「結果」だけではなく、語り合い出したら止まらないぐらい色々な場面、瞬間はあったハズです。

 

 

 で、それはきっと「あの日、あの時、あの場所で〜」目撃・体感した人達と語り合うべきです。そんな人達とそんな機会が欲しいところ。直接。近々に。

 

 

 ええ、「自分はこう感じたよ」とかは色々とあります。たくさんあります。

 

 

 けど、ココで書いても意味ナシです。アップされたりしてた動画を少しだけ見ても思いましたけど。

 

 

 ええ、そういうのは「なんか違うんだよね」なところです。自分としては。

 

 

 「サウンド・クラッシュ」ですので。通常の「ライヴ」での「出演者と客」とは違うものなのですし。

 

 

 それは終わった後からSNSを見ていても思いましたけど。

 

 

 ええ、「あの日、あの時、あの場所で〜」会わなかった仲間のSNS書き込みにも思いました。「あの日、あの時、あの場所で〜」参加者全員がシェアしたハズの熱気もですけど、何よりもリスペクトもマナーも欠けているように思いました。

 

 

 それは、「あの日、あの時、あの場所で〜」ステージ上からも笑われていた仲間達が運営するレゲエ専門配信のサイトの「予想企画」にも思いました。

 

 

 で、それでも、コレだけは書きます&書かせてください、は、入場の際に必要な「顔写真付ID」は忘れずに持参しましょう、です。

 

 

 ええ、自分、当日に忘れました。自分でも自分にビックラしました&凹みました。

 

 

 ええ、ご迷惑をお掛けした仲間達&関係者の仲間達に「スイマセンでした」。

 

 

 「いや、どこからどー見ても20才以下ではないのはわかるんですけど・・」と困らせたセキュリティの方にも「スイマセンでした」。

 

 

 で、そんなどこからどー見てもそんなオッサンで、もーポンコツなオッサンを、あんなに夢中に集中させて、最初から最後までワクワクさせてくれた全ての出演サウンドに改めて感謝します。

 

 

 その彼らのレゲエ、ダンスホール、そのカルチャーへの情熱と愛情、リスクを厭わない根性と野心に敬服しました。

 

 

 それを通じて、自分として再確認・再発見もありましたし、新たに得た、感じたモノもコトもありました。それにも感謝します。

 

 

 ええ、「俺も頑張ろ〜」とさせてくれたのも大きな収穫です。

 

 

 ええ、今週も、今週は、今週ぐらいは頑張れ〜、と自分に。

 

 

 で、今週は「正式決定〜」とかもあるかと思います。ちゃんと準備してそうできるように努めたいと思います。

 

 

 今週も引き続きヨロシクお願いします、と改めて。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 14:43 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
なんやかんや。

 

 金曜日。

 

 

 少しワサワサ。

 

 

 週末前だから、ではなくて、遊び過ぎ。

 

 

 昨日は夕方には神宮球場に。久々の仲間と。ホントはベイスターズのファンの仲間とスワローズ対ホークス戦に。「鳥対決」と思っていたら、球場で「唐揚げ祭」やってました。神宮の人達も遊び過ぎ。

 

 

 

 

 いや、「今日にやるど」はやってから行きました。猛スピードで。

 

 

 でも、そうやって、「何時から遊ぶ」と決まっている方がサクサクかも、と。改めて。サクサクしながら。

 

 

 まー、ウチとか就業時間が決まっているハズもないので、「今日にやるど」も、どっかで「24時までにやれば今日じゃん」でして、特に海外案件は相手との時差もあって、どっかで「相手が起きてくる前にアレしとけばいいじゃん」でして、サクサクやればいいのに、できるハズなのに、ダラダラとやってしまってたりします。よく。いーち・あんど・えぶりでー。

 

 

 うん、時間の使い方、時間への意識がヘタクソなんですよ。それは仕事がヘタクソとも言えるとも思います。

 

 

 あー、以前に常勤のクルーが居た頃も、「原稿の締め切り」とかの場合には、そのクルーが帰宅するまでダラダラして、帰宅してから「さー、やるど」で、気づいたら「深夜じゃん」とかありました。スタートがそもそも夜ですから。

 

 

 ええ、自分とかは原稿を書く時に、自分で書いた原稿を口に出して読んだりする癖があって、それは「てにをは」とか、誤字脱字のミスとかを確認するのに良かったり、読み手側の気持ちになれたりもして、自分にとっては色々と意味も理由もあるコトなんですけど、そばに居る人からすると、突然同じ部分を何度も口にされたりしますので、ビックラと言うか迷惑なので、なんか「一人の空間じゃないと」です。

 

 

 よく、スタバとか、あと新幹線とかでもパソコンをカタカタしている人がいますけど、「よくできるな」です。まっ、それもそうした人達と比べて、自分が「集中力が足らない」「グズグズ」「時間の使い方がヘタクソ」「仕事がヘタクソ」の証拠とか言えるかもしれません。

 

 

 と、グズグズとダラダラと時間を無駄にしてイントロを書き終えました。

 

 

 

 本題です。

 

 

 まずはコレ。

 

 

 で、昨日にサクサクとしていて、通販の発送準備とかもしていて、色々な在庫を保管しているダンボールをアレしていたら、「アレ??」と。

 

 

 いや、確かにオーダーを頂いていて、減ってきているのは気づいてましたけど、「もう、コレだけ??」と。「追加生産もしたんだけど」と。

 

 

 ええ、ウチの「RTME = REGGAE TEACH ME EVERYTHING」SNAPBACK CAPですけど、在庫がタイトになってきています。ありがとうこざいます。

 

 

 

 

 で、追加した「TYPE 1」の2カラーもタイトで、「TYPE 2」のネイビーもタイトです。「TYPE 2」のブラックは完売しています。もしアレならお早めに、とお伝えさせて頂きます。

 

 

 24x7 RECORDS

 通販LINK

 

 

 で、同CAPにリクエストの多い「メッシュ・タイプ」の再発ですけど、以前にお伝えした通りに、サンプルは作ってみました。それを確認しつつ再発を検討しています。また決めたら、決まったら、正式にご案内させて頂きます。

 

 

 

 

 

 次。

 

 

 で、正式に決まったのは『JAMAICA 1982』。ええ、現在にOVERHEAT発行のフリー・マガジン『Riddim』最新号でも大特集、同誌内でも発売が予告されていたカメラマン、石田昌隆さんの写真集の発売が正式に決定しました。

 

 

 Riddim Online

 LINK

 

 

 で、「??」なら、上記のLINKから詳細をご確認ください。写真展、パーティー、サイン会、トーク・ショーの開催も決定していて、その詳細も確認できます。

 

 

 

 

 ああ、あと、『Riddim』最新号は各所で無料配布されていますけど、現在にウチの通販でも商品発送の際に同封させて頂いています。ウチの広告、ROMAIN VIRGO『LoveSick』とか、あと、自分がアレしたJUMBO MAATCHのインタヴューも掲載頂いています。

 

 

 

 

 

 

 で、『JAMAICA 1982』ですけど、自分とかはきっとそれに掲載されている写真、自分がユーツの頃に見た石田昌隆さんによる1982年のジャマイカの写真を見て、「あー、ジャマイカ行ってみたいな、怖そうだけど」でした。当時はそれが石田昌隆さんの写真とは知りませんでしたけど。

 

 

 まっ、現在みたいにジャマイカの写真・動画が溢れている時代ではなくて、写真とかもBOB MARLEYとかはアレですけど、あとは「白い砂浜と青い海と陽気なラスタ・マン」な、なんか観光っぽい写真がメインで、一歩踏み込んだモノとかはあまり見れませんでした。自分とかは。ユーツの頃は。

 

 

 で、勿論、石田昌隆さんのそうした当時の写真だけのせいだけではないんですけど、そうした写真の影響みたいなのもあって、自分とかは現在にこんなコトになってしまっていたりもしている気もしていて、どっかで「責任取ってくださいよ」「どーしてくれるんすか」とは思います。それ以外にも訴えたい先輩達は色々といますけど。

 

 

 なので、自分としては、個人的なコトですけど、今回に出る写真集はある意味「原点」を確認するようなモノにもなるかな、とか思ったりもしています。「コレで何かがアレになったか」とか。ええ、発売が楽しみです。

 

 

 で、まぁ、そんな「そっか、自分が見ていた写真を撮られたのは石田昌隆さんだったのか」と知ってからは、「あー、いつか何かでアレさせて頂きたいなぁ」で、「そうできるアレに自分とかもならないとなぁ」だったんですけど、幸いにして、色々とアレさせて頂く機会を頂いてます。

 

 

 ええ、アートワークだったら、90年代から。GARNETT SILKとかSHINEHEADとか。最近でもFREDDIE McGREGOR船長のとこかでも。

 

  

 

 

 で、SHINEHEADのは、来日の時に石田昌隆さんとあちこちでセッションするような感じで撮影して、港の荷物置き場で警備の人に叱られたりしながら、あと、ビルの駐車場とか、ホテルの部屋とか色々な場所で撮っていたんですけど、その時にSHINEHEADの奔放な立ち振る舞いも印象的でしたけど、それを撮る石田昌隆さんを見ていて、「あー、こーゆー感じで撮影されるんだ」「こーゆー感じでジャマイカでも撮影対象者と距離を詰めたんだろう」とか想像していたのを覚えています。

 

 

 で、手前味噌ばっかですけど、自分が一番思い入れのある石田昌隆さんの写真は「船長と俺」。ええ、FREDDIE McGREGOR船長が来日した時にホテルで撮影頂いたんですけど、その撮影の終わりに「スイマセン・・、ワガママを・・」と、石田さんに船長との写真を撮って頂きました。

 

 

 プロに「素人を撮って」は普通はないです。ましてや、そうした仕事の場面を私的利用するのは恥ずかしい限りです。

 

 

 まっ、言い訳ですけど、その時はなんとなく「コレで最後」と思っていたりもしたので。それでそんなワガママと失礼もできた、と言うか、しちゃったんだ、ですけど。

 

 

 ええ、なんかその時になんとなく「この船長の来日と発売で最後にしよ」と思っていたんです。なんか一度全てを。当時には当時なりに思うコトもあったんでしょ。「それぐらいの気持ちで」もあったんでしょ。

 

 

 で、結局、その写真を頂いて、撮って頂いた写真を見て、「頑張ろ」「やるど」になるのがバカな話なんですけど。

 

 

 ええ、まぁ、やっぱり石田昌隆さんが悪いわけではないですけど、なんか一度責任取ってもらいたくはなってます。勝手に。ええ、その気持ちの分だけ感謝しているのも知っています。

 

 

 

 

 えー、なんか大切な案内もあった気もしますけど、まー、いいです。SNSとかでアレしましょ。

 

 

 もう遊び過ぎ以上にダラ書きし過ぎで、時間無駄にし過ぎています。

 

 

 

 今週もありがとうございました。

 

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 

 良い週末を。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 14:48 | comments(1) | trackbacks(0) | - | - |
なんやかんや。

 

 木曜日。

 

 

 早い。

 

 

 時間が。

 

 

 いや、ホントに。

 

 

 もう梅雨だし。6月だし。木曜日だし。

 

 

 あと、「JAPAN RUMBLE」も気づいたら今週末・明後日だし。

 

 

 詳細LINK

 

 

 一昨日ぐらいから「土曜日行きますよね」「リンクしましょうね」「どこが勝つと思いますか」とか仲間達の連絡も急増。

 

 

 そのおかげで「よーやくこのスタンプも使えたよ」。LINEの。

 

 

 

 

 まっ、最近のユーツはスタンプとかは使わないらしいですけど、オッサン達はまだまだ使う人達も多いです。

 

 

 いや、好きで使うわけではなく、ただレスをテキストするのもダルくて、スタンプに代わってもらっているぐらいです。

 

 

 で、上記の「FIRE!!」とかのスタンプは以前に自分が描いたモノです。

 

 

 デジタルなのに手描きで描いて、色々な人達を困らせたモノです。そのせいで色々と遅れて「今頃販売開始しても意味ないじゃんか」と叱られたモノです。「俺に描かせた君達が悪い」と逆切れしたモノです。

 

 

 で、販売開始したらしたで「ヘタクソ」はともかく、「使う場面が少ないテーマもあるね」と言われて「俺に言うな」とまた切れたモノです。

 

 

 全ての「テーマ」と「言葉」は全てMIGHTY CROWNのMASTA SIMONが考えたモノです。「コレで」と連絡されて、「40個」と言われて、100枚ぐらい画用紙を買いに行って作ったモノです。

 

 

 で、与えられたモノの中には「このテーマで??」「この言葉で??」と自分が思ったモノがあったのも事実ですけど、依頼された内容通りにするのは基本です。その上で意見です。

 

 

 で、販売開始してから、自分でも「ほらな」「使う場面ないじゃんか」なモノがあったのも事実ですけど、終わったコトを振り返らないMASTA SIMONに意見したところで意味がないのも事実です。「あっ、そう」「そんな感じなんだ」でスルーされるのが基本です。視線も合わせずに。

 

 

 ですが、昨日に「あー、こーゆー場面で使えるのか」と気付きました。この「FIRE!!」とかは。

 

 

 ええ、やり取りで仲間から「土曜日は熱いコトになりそうですね」に対して、「そんなのわかってるよ」「うっせーな」と思いつつ、「それでもなんかレスしておかないといけないか」の時に、とりあえず「FIRE!!」と返すと、「そうそう、俺も熱くなってるぜ」感を伝えられます、「一緒に熱く楽しもうぜ」な感じで。

 

 

 ああ、コレも使えました。初めて。

 

 

 

 

 ええ、自宅のソファーで野球の結果を見ながら。なんか落ち着いたと言うか、「今はその話をする気分じゃないんだ」なタイミングでも。「パーティーってなんだよ」と思いつつも。「あー、レスだけしとくか」には使えました。

 

 

 で、それで、「あー、スゴいね、SIMONは」と。「そっかそっか、サウンド・クラッシュのやり取りの時に使えるようにこのテーマを選んでいたんだね」と。「らしいね」と。「やっとわかったよ」と。「やっとな」。「なんかスイマセンでしたね」と。

 


 えー、今からでも遅くないので、全てのオッサンの仲間達は買うように。こうやって年に数回は使えるテーマも有ります。

 

 

 ああ、テーマと言えば、「第3ラウンド」ですよ。ええ、「JAPAN RUMBLE」の。

 

 

 

 

 「MYSTERY ROUND」となっているのがそもそもミステリーな感じです。ミステリアスな女子が好きなのはココで書く必要のないテーマです。

 

 

 で、「MYSTERY ROUND」、発表されているルールには「各サウンドがその場でクジを引き与えられるそれぞれ異なる4つのテーマに添ってプレイ」と書かれています。

 

 

 で、「どんなテーマが用意されるのか??」です。ココはもしかしたら各サウンドにとって鬼門となるかも。ええ、事前に準備も作戦も仕込みもしようがないですし。

 

 

 まっ、もしテーマに「MASTA SIMONのMCのモノマネをしてブレイするコト」とかがあって、それをKING JAMが引いたらきっと優勝です。そんなテーマはないです。失礼しました。

 

 

 まっ、コレも当日の楽しみです。テーマにも期待しています。

 

 

 改めて全ての参加サウンドにリスペクトを。全員知り合いなので全員応援します。

 

 

 結果ばかりが注目されますけど、注目すべきはその結果に至る過程です。そこでの各サウンドの想像力と創造力です。その一晩の「物語」こそが見どころです。噛み合う、絡み合う、叩き合う、好決戦を期待しています。

 

 

 えー、行かれる皆さんも多いと思いますけど、チケットはタイトに早めに。当日はオン・タイム進行。長丁場の決戦なので開始も早め。入場とかに時間ロスしないように。

 

 

 って、まぁ、日本の仕切りなのでそんなにトラブルとかはないと思いますけど。

 

 

 ええ、先日のNYでヤンキー・スタジアムに「田中 vs 大谷」を観戦に行った時にとにかく「寒ーい」で、球場内のコーヒー屋の売店に行ったんですけど、「なー、毎日こんな感じで販売しているの??」「どんだけ列が伸びているの??」「コーヒー一杯用意するのにどんだけ時間かかるの??」とイライラしました。

 

 

 

 

 ええ、「店員全員、富ヶ谷のドトール・コーヒーに行って研修しろ」でした。ええ、富ヶ谷のドトール・コーヒーなんて、店員さんが自分の顔を見ただけで用意してくれてます。「ハイ、来たよ、あのオッサン」と。えぶりー・もーにんぐ。

 

 

 並んでいる時から、「ホット??」「アイス??」とアイ・コンタクトで確認してくれます。で、「ホットなら、ブレンドのSサイズで最初からミルクを入れておく」「アイスなら、ブレンドのSサイズでブラックのままストローだけ挿しておく」とレジに着いたら用意しておいてくれています。森田さん他、全スタッフに感謝。連絡先は知りませんけど、送ります。

 

 

 

 

 

 ああ、そのヤンキー・スタジアムで列に並んでいる時に日本の仲間から連絡が入って、「どんな感じ??」に「こんな感じよ」とそのグズグズな状況を伝える時に使えました。テキストするのもダルいのと、「連絡すんな、長々とやり取りしたくないんだよ、パケットに制限があるんだよ」で使いました。

 

 

 

 

 ええ、買うように。たまに使えるから。

 

 

 

 LINEスタンプ詳細LINK

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

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「Something like that. See you soon.」

 

 水曜日。

 

 

 寒〜っ。

 

 

 いや、天気とか気温とかではなくて。

 

 

 いやー、危なかったです。

 

 

 ええ、なんかずっと書いていたんです、ココを。

 

 

 で、なんかエモーショナルと言うか、なんかそんな気持ちにハマると言うか、陥ってしまっていたようで、それは天気とか気温の影響もあったのかもしれませんけど、なんかそのままに書いていたんです。無意識のうちに。

 

 

 で、「書いた」「思うままに思い通り書けた」「そうよ、思うコトはコレなのよ」「なんかスッキリした」で、そのままサクサクとアップしようとしてたら、電話。

 

 

 ええ、それはかなり現実的な内容の電話。そりゃ仕事の電話ですから、現実的な話になりますよ、で、それで切り終わった後に、なんかそのまま電卓とか叩いたりして、「なるほど」「そうなるか」と超現実的なモードに。マインドに。「あとは当日の為替レート次第か」「米朝首脳会談も影響するな」とか。って、そんなレベルの話では全然ないんですけど。

 

 

 で、「ああ、そうだ、やりかけがあった」「そうそう、アップしなきゃ」「って、何書いたっけ、今日は」と読み返したんですけど、そしたら「えーーっ!!」「寒〜っ」と。

 

 

 もう吹雪ぐらい。震えて痺れるぐらい自分に呆れました。

 

 

 もう、「ポエム」。

 

 

 それも、「オッサンの」。

 

 

 それも、フル尺で。12インチ・ヴァージョンで。なんかロング・ミックスで。つまり「長っ」で。

 

 

 慌てて、「すべてを選択」をポチ、そのまま「削除」をポチで、「危なかった・・」と。

 

 

 ええ、以前はそんなのも多くて、現在もたまにやっちまうのは自分でも反省してて、その後に誰かに「アレ、読みましたよ」とか言われると、「死んでくれないか??」「それか俺を殺してくれないか??」と思うわけで、「もう二度としない」と決めたりしているんですけど、今日は危ないところでした。

 

 

 ね。そういうのはアレしましょ、と。

 

 

 ええ、昨日も「ココ見てるんだな・・」でしたし。

 

 

 ええ、連絡くれたのも海外からで、「翻訳機能とか使ってないよね・・」でしたし。「翻訳機能で『そんな感じ。ではでは』って何て表示されるんだろう・・」でしたし。特に「ではでは」とか。

 

 

 ああ、やってみました。

 

 

 「そんな感じ。ではでは」=「Something like that. See you soon.」でした。

 

 

 つまんない、なんか。そのままと言えばそうなのかもだけど。

 

 

 えー、KRANIUM。昨日にUSで予定されているショーのコトをココで書きましたけど、夜に「秋にUKでもツアーするんだ」と連絡くれました。

 

 

 

 

 「そのコトもブログで紹介してくれ」と。「USでもUKでもどこでもいいから、日本の人達にも来て欲しいし、観て欲しい」と。

 

 

 えー、現地在住だったり、ショーの日に現地に行かれている皆さんには「是非」で、あと、こうしたショーの日程とかを確認して海外旅行&遠征の日程を組むのも「いいと思います」。

 

 

 ああ、改めてですけど、「クレニアム」で良いと思います。たまに「クレニュウム」「クラニュウム」と言われますけど、「クレニアム」で良いと思います。

 

 

 最近曲は「Last Night」です。配信開始されています。チェックしてみてください。

 

 

 試聴LINK

 

 

 ああ、あと、別件です。

 

 

 「見てるんだ」ではなくて、最近にココを見て頂いている方から連絡を頂いていました。

 

 

 ココで、たまに自分が「クルクル・パー」と書いているコトに対して指摘を受けました。長年使っているので、最近にココを見つけて頂いた方からだと思います。

 

 

 で、スイマセン、もしその通りに一般的に使ってはいけない言葉であったのなら、不適切な言葉だったとしたら、そのコトを全く知りませんでした。自分の無知・無教養・無自覚でした。

 

 

 で、それによって不快な思いをさせてしまっていたら、深くお詫び致します。大変申し訳ございませんでした。

 

 

 えー、今日は以上にします。

 

 

 全く使えないモノを長々と書いて時間を無駄にしてしまいました。

 

 

 また明日。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

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リスペクト。

 

 火曜日。

 

 

 うん。

 

 

 そろそろ梅雨な感じ。東京も。

 

 

 昨日に『REGGAE GOLD』の発売もアレしたし、『SOCA GOLD』も発売されたし、「そっかー」と。

 

 

 『REGGAE GOLD 2018』

 作品案内LINK

 

 

 

 『SOCA GOLD 2018』

 作品案内LINK

 

 

 「そんな季節よね」と。「そりゃそうだ」と。「一年早いね」と。

 

 

 で、「そっかー」は昨晩も。

 

 

 『SOCA GOLD 2018』収録のBUNJI GARLINFAY-ANN LYONS夫婦が来月に初来日しますよ」は何度もアレしていますけど、正直なところ「どーして来日するの??」と言うか、「来日できるの??」と思っていたんです。ウチが直接アレしているアレでもありませんし、詳細・経緯もアレでしたので。

 

 

 

 

 

 

 ええ、何度もアレしている通り、どちらも、特にBUNJI GARLINは世界的なトップ・スター、ダンスホールで言えばSEAN PAUL的な存在でもあって、それが来日するのはかなり特別なコト。現在の日本のSOCAと本人の認知度・知名度的なコトを思うと。

 

 

 2014年にVP RECORDSを通じて、RCAからメジャー・リリースされた『DIFFERENTOLOGY』も、日本での販売権を保有していたソニー・レコードは完全にスルーで、日本盤のリリースはナシで、輸入盤も配信の告知もゼロで、それにもBUNJI GARLINとSOCAの日本での認知度・知名度を思ったとこ。

 

 

 

 

 ああ、そうそう、SOCAではないですけど、いきなり脱線ですけど、KRANIUMもATLANTICと契約していて、日本ではワーナー・ミュージック所属なんですけど、こちらも完全にスルーされています。特に何もアレされていません。でも、そろそろアレして欲しいな、とは思います。海外での人気とかを思うと。

 

 

 

 

 ええ、本人もそんな連絡を待っているよ、の写真です。嘘です。

 

 

 着ているのは「OutDeh x DAVID CORIO」の「MOVIE STAR」です。WAYNE WONDERです。PENTHOUSEスタジオです。ウチの通販もそろそろです。ホントです。

 

 

 ええ、KRANIUMは、今週末開催のNYの夏前の風物詩、HOT97の「SUMMER JAM」にも出演決定しています。メインのスタジアム・ステージで。快挙と言えるかもしれないです。

 

 

 

 

 あと、来月には地元のクイーンズで野外でフリー・ショーも開催します。ピンで。普通ではないです。

 

 

 

 

 先日もアフリカ〜UKをツアーしてたり世界的に動いていますけど、NY&USではHIP HOP / R&Bも射程圏に入れたトップ・ダンスホール・スターとしての地位を確立しつつあります。うん、そろそろアレして欲しいな、と思います。

 

 

 で、戻って、今回のBUNJI GARLIN & FAY-ANN LYONS夫婦の来日ですけど、「そんなスター達がよく来るな」と言うか、「よく来てくれることになったな」と思ってました。

 

 

 来日を知った時も、発表されていたのも東京公演だけで、それもチケット100枚限定のクラブ・カクタスでの公演だけで、ザックリと「100人のためだけに来てくれるの??」と「それで来日経費とか全部クリアできるの??」とか、色々と「??」でした。勝手に。

 

 

 

 

 で、昨晩に「そっかー」と。

 

 

 BUNJI GARLIN&FAY-ANN LYONS夫婦は「DANCE EARTH FESTIVAL ’18」に出演決定です。

 

 

 DANCE EARTH FESTIVAL '18

 LINK

 

 

 7/14〜7/16の三日間、千葉・幕張海浜公園で開催される野外フェスで、その中で7/14/土曜日に出演決定です。

 

 

 

 

 で、同フェスは、これまでも開催されているフェスらしく、知らなくてスイマセン、そもそも三日間開催もアレですけど、なんか豪華なフェスみたいです。

 

 

 出演日はバラバラですけど、他の出演者を確認すると、GENERATIONS from EXILE TRIBE / EXILE SHOKICHI / DOBERMAN INFINITY / THE RAMPAGE from EXILE TRIBEとかです。

 

 

 さらにRHYMESTER / MINMIとかで、あと、BUNJI GARLIN&FAY-ANN LYONS以外の海外勢はZAPPです。

 

 

 で、それに「そっかー」でした。

 

 

 ええ、自分の中にあった様々な疑問はコレでクリア。ええ、コレで全てがクリアにできる計算式みたいなのが浮かびました。

 

 

 で、同時に「素晴らしいな」とも。ええ、まっ、ザックリと言えば、同フェスは「EXILE関係のフェス」と言えちゃうと思うんですけど、それも「ダンス」をメインにしたフェスだとも思うんですけど、そこにBUNJI GARLIN&FAY-ANN LYONS夫婦、SOCAのトップ・スターを招くコト、その感覚・嗅覚みたいなのは「素晴らしいな」と。

 

 

 と、なんか上から目線みたいな書き方でとっても失礼ですけど、素直に「リスペクト」と言うか、「スゴい」です。あと、どっか「そっかー」で「そーだよなー」と納得です。

 

 

 ええ、全然詳しくはないんですけど、たまにEXILE関係のアーティスト達のサンプル盤とかを頂いたり、たまに彼らとかをTVとかで見た時に、よく「上の音=歌のメロディーはJ-POPなんだけど、トラックはアレなんだよな」と思ってました。

 

 

 ええ、「トラックとかは常にHIPHOP〜EDM〜ダンスホール&SOCAを消化・昇華した所謂BASS MUSICの最先端を取り入れているなぁ」と。

 

 

 彼らだけでなく、K-POPのグループとか、他のアイドル・グループとかにも同様に「あっ」とその音に反応する時がありますけど、そうした歌だけではなく、ダンスをエレメントにしている人達の多くは「世界のダンス・ミュージック、その最新にリアル・タイムで呼応しているなぁ」と思ったりしています。全てではないのかしれないですけど。

 

 

 ええ、で、それを思うと、彼らのフェスで、現在のSOCAにアレするのは、現在にSOCAをアレするのは「そーだよなー」でして、その中でトップの中のトップのBUNJI GARLINを招くコトにした、それを実現できるのは「そっかー」と言うか、主催者&プロモーターとしても「スゴい」「素晴らしいな」でして、素直にその仕事の創造力に「リスペクト」しかないです。

 

 

 来日実現までの時間と労力と費用とかを思うと、全く簡単なコトではないですし、他の出演者を思うと、荒い言い方ですけど、動員を左右するような、フェスの成功を左右するようなアレではないハズですけど、それでもそれを実施する、実現する、といった姿勢にも「リスペクト」しかないです。

 

 

 ええ、ソニー・レコードとか、さっきに他の人達のコトを書きましたけど、ウチとか毎年『SOCA GOLD』とか扱っていて、BUNJI GARLINも、FAY-ANN LYONSの作品も扱っていて、それでも、それなのに、結局のところ、SOCAを日本でなんやかんやするコトには、ずーっと「なーんにもできてませーん」なままでして、「貢献ゼロ」でして、他の人達に何かを言える立場でも全くないわけでして、ただただ自分達の無力と無能を反省するしかないわけでして、それを思うと、こうした来日とフェス出演を実現させた皆さんには「リスペクト」しかないです。あと、なんか勝手に感謝するしかないです。

 

 

 BUNJI GARLIN

 『TURN UP』

 作品案内LINK

 

 

 

 FAY-ANN LYONS

 『BREAK THE WORLD』

 作品案内LINK

 

 

 うん。

 

 

 うむ。

 

 

 ええ、なんか「良いニュースです」でしたけど、なんか凹んだりも。

 

 

 いや、凹む、ではないか、落ち込んでいるとかでもないし。

 

 

 ただ、なんか自覚&反省する感じに。

 

 

 ウチを。ウチなりに。ウチとして。改めて。

 

 

 えー、頑張れ、は、自分と自分達に。

 

 

 また明日。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 16:58 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ダンファン。

 

 月曜日。

 

 

 今週もヨロシクお願いします。

 

 

 今週は、な感じも。先週がイレギュラーでしたので。

 

 

 えー、「ご案内」から。

 

 

 『REGGAE GOLD 2018』発売決定〜!!

 

 

 REGGAE GOLD 2018
 作品案内LINK

 

 

 もう説明不要のハズ。ココの皆さんには。「今年も出るのか」とリマインドしておいてください。とりあえずは。発売まで少し時間もありますので。US7/27予定なので。ココからの梅雨の後、夏本番時期なので。

 

 

 あと、今年はシリーズ25周年ということで「特別企画盤」としてリリースされるコトもリマインドしておいてください。

 

 

 恒例の「BONUS」=「DISC 2」=RORY / STONE LOVEによる特別MIXも記念企画ですが、発売に向けて何か別に記念企画も実施できたらな、と思っています、現在は。また何かアレしたらご案内させて頂きます。ヨロシクお願いします。

 

 

 

 

 で、ヨロシクお願いします、と言えば、兄弟シリーズ、「弟」の『SOCA GOLD』の本年度盤は先週末に発売開始、国内でも入荷・発売開始、配信も開始中、となっていますので、ヨロシクお願いします。

 

 

 SOCA GOLD 2018

 作品案内LINK

 

 

 来月初来日決定のBUNJI GARLIN / FAY-ANN LYONSも収録。予習用としても是非。

 

 

 

 

 あと、こちらも「BONUS」はMIX CD。2種類のMIX収録。色々とヨロシクお願いします。

 

 

 と、いったところ。

 

 

 あと、『REGGAE GOLD』&『SOCA GOLD』はVP RECORDSからのリリースですけど、先週のNY滞在中に本社に行ってきました。クイーンズ。

 

 

 

 

 まっ、毎回行くんですけど、今回はホントにパス・スルー。滞在時間2時間ぐらい。ほとんどランチしに行ったぐらい。

 

 

 まっ、本社から車ですぐの場所に好きなレストランと言うか、ジャマイカ&カリブ料理のデリみたいなのがあって、「連れてってー」だった感じ。

 

 

 

 

 店の名前はVEGGIE CASTLE。野菜の城。現地では有名な店の様子。TARRUS RILEYがNYに来ると毎回行くそう。今回も「ココはどこよ??」「不便な場所だなぁ」でしたけど、今回も大混雑。もし機会あればチェックしてみて。

 

 

 VEGGIE CASTLE

 LINK

 

 

 で、VP RECORDSのA&Rとかスタッフと車でワイワイと向かったんですけど、お店が大混雑し過ぎていて「うーむ、オーダーしたモノはいつになったら出てくるのかわかんないよー」だったので、その待ち時間に色々と最新の情報を聞いてきました。

 

 

 「ROMAIN VIRGO『LoveSick』が超好調だよ」で「ホラ、街中にもバナーとか貼ってるよ」とか。

 

 

 LINK

 

 

 「JAH9のココ最近の新曲を集めたEPを夏にリリースしたいと思っているんだ」で「配信だけじゃなくて。CDよりもLPも出したいと思っている。JAH9はアナログの人気も高いからね」とか。

 

 

 LINK

 

 

 「BERES HAMMONDのアルバムの発売案内はもうすぐだよ」「あとはジャケットとかだけだし、かなり仕上がっているよ」「新曲の7インチの日本からのオーダーも多かったね」とか。

 

 

 LINK

 

 

 あと、「いや、少し予定より遅れるかもしれない、RAGING FYAHの新作は」には、「えー、そーなのー」。

 

 

 「いや、もう録音は済んでいて、現在はMIX作業をやっているんだけど、バンドがまたツアーに出ちゃっているでしょ?、ホントはツアーに出る前に仕上げる予定だったんだけど、それが遅れていると言うか、一度全部録った後に曲を追加して制作したりして、まだ仕上がっていないんだ」。

 

 

 「まっ、バンドが来月にツアーから戻って、MIXを確認する予定になっているから、夏の初めではなくて、秋の初めになりそうだなぁ、このままだと」「あと、そうだとしたら、新作までにもう一曲シングルを切るかも。今出ているのとは違うタイプの曲で」とか。

 

 

 LINK

 

 

 他にもJAH CUREとかの新作の進行状況とか色々と確認したりできた感じ。「まだかなぁ」と色々と不確かな要素もありますけど、間違いなく全て制作進行中でココから続々とリリースされる感じ。ええ、楽しみに待ちましょ。

 

 

 LINK

 

 

 あと、「今は何が一番忙しいの??」と聞いたら、「JERK FESTIVAL」と。ええ、VP RECORDSはココ近年はUSでワシントンとかニューヨークで「JERK FESTIVAL」を開催していて、そのワシンシン公演の準備に忙しい様子。大型野外フェス&イヴェント。

 

 

 

 

 まっ、別にスタッフがチキンとか焼くわけではないんですけど、フェスの運営とか、フェス内のステージ・ショーの運営とか、なんやかんやとスタッフ総動員でやる感じ。

 

 

 で、「いいねー、なんか学祭みたいで楽しそうじゃん」「スタッフ全員参加とかなんか羨ましいかも、ウチとかそんなにスタッフもいないしさ、そういうのやりたいかも」とか言うと、「だったらその時期に来いや」「どんだけ大変か教えたる」「毎年ワザとその時期をハズして来てるだろ」「去年もそうだった」と。

 

 

 えー、まー、色々と聞くと大変みたい。準備だけでヘロヘロになるみたい。でも、なんかいいなー、と。

 

 

 ええ、まー、別に「JERK FESTIVAL」とかはアレですけど、なーんかイヴェントとかいいなー、です。実際にやられている方からすると「なめんじゃねーよ」でしょうけど。でも、なーんかできないかなぁ、とフワフワと思ったりし始めています。

 

 

 ええ、もし、その際はヨロシクです。全員参加で。いや、客としてではなくて。全員スタッフで。ウチはスタッフが少ないので。

 

 

 まっ、帰国してからそんなコトをウチで言ったら、「いいっすねー」「バーベキューでもしましょうかー」「多摩川とか行きますかー」「オフ会したらいいじゃないですかー」と視線も合わさずに言われて、やる気が無くなっていますけど。

 

 

 ええ、時差ボケじゃなかったら、コンコンと説教したかったんですけど。「そーゆーコトじゃねぇだろ」「パワハラじゃねーよ」と。

 

 

 ああ、今日からウチの中で飛び交っている言葉は「ドンファン」です。「『富ヶ谷のドンファン』かぁ〜」とかです。

 

 

 あと、「『ドンファン』ってなんかジャマイカっぽくない??、『ドン』をパトワっぽく『ダン』な感じで発音するとそうならない?? 『Yo!!、ダンファン!!』とか、っぽくねぇ??」とか。「ボンボクラだろ」とか。「俺たち」とか。「パトワっぽく言えば」とか。

 

 


 えー、今週も頑張りましょう、は自分に。自分達に。

 


 また明日。

 

 


 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

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