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レゲエ日記 24*7 RECORDS | BLOG

24×7 RECORDSのオフィシャル・ブログ -
レゲエ、ジャマイカのこといろいろ。
そんな感じ。ではでは。
LOVE REGGAE MUSIC 24*7!!
REGGAE TEACH ME EVERYTHIG
なんやかんや。

 

 金曜日。

 

 

 なんかワサワサ。

 

 

 連絡関係増加。

 

 

 国内の関係者の皆さんも「お盆休み終了〜」模様。

 

 

 今日は「高校野球が気になるねぇ」とか言ってられない様子。

 

 

 あと、皆さんに気にして欲しいコトも有。

 

 

 いきましょ。

 

 

 

 「確認」から。

 

 

 HUGH MUNDELL『AFRICA MUST BE FREE BY 1983』。VP RECORDS & GREENSLEEVESからUS本日8/18発売開始。

 

 

 LINK

 

 

 昨日に色々と書いてますので、ご確認ください。

 

 

 再発企画作。CD / LP / 配信でリリース形態が異なっていますので、事前にご確認ください。

 

 

 AUGUSTUS PABLOによるDUBアルバムが「CDには収録」と「LPと配信は別々」となっていますのでご確認ください。

 

 

 

 

 次。

 

 

 

 「ご報告」を。

 

 

 CHRONIXX『CHRONOLOGY』LP商品。

 

 

 

 LINK

 

 

 進捗&進展ありました。

 

 

 「商品が完成」&「ウチに向けて商品発送済」&「追跡番号によると日本時間月曜日配達予定」とCHRONIXXのマネージメントより連絡ありました。

 

 

 届き次第着荷枚数等を確認、検品等して発売できるようにします。来週には正式に発売開始日等をご案内できると思います。引き続きお問い合わせ大量ですけど、もう少しだけ待ってて下さい。ヨロシクお願いします&ありがとうございます。

 

 

 CHRONIXX『CHRONOLOGYTシャツ

 

 

 

 LINK

 

 

 「完売」。ESP TRICKSTARで開催した「POP UP SHOP」での先行発売分に続いて、ウチの通販分も全て完売となりました。

 

 

 

 ご購入頂いた全ての皆さんに感謝します。「サイズ切れ」等で購入頂けなかった皆さんには申し訳ありませんでした。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 そのCHRONIXX。現在EUツアー中ですけど、本日に新曲、フィーチャリング参加した「Trouble」が配信開始。

 

 

 SUB FOCUS x RUDIMENTAL

 Feat. MAVERICK SABRE & CHRONIXX

 Trouble

 LINK

 

 

 ドラム&ベースとソウルとレゲエの合体曲。UKのRUDIMENTAL企画とのコト。

 

 

 「好きな音楽とアーティストをまとめて一つにした」「CHRONIXXにはCHRONIXXが昨秋にUK入りした際に打診して参加が実現した」とのコト。

 

 

 これまでもMAJOR LAZERJOEY BADASS他、CHRONIXXは他ジャンルとの異種格闘技戦は厭わず、色々と参加してきているので、「普通でしょ」「音楽でしょ」「壁は作らないでしょ」とのコト。

 

 

 その上で「自分はレゲエ」「スパニッシュ・タウンから世界にレゲエを届けてる」とのコト。

 

 

 なので、9月に開始されるNASMS LAURYN HILLとのUSツアーも「楽しみでしょ」とのコト。

 

 

 

 

 「どっかの公演を観に行きたいぞ」は自分が思っているコト。

 

 

 

 で、公演と言えば、間も無くYELLOWMANの来日公演がスタート。続けて9月にEEK-A-MOUSEも来日、あと10月にETANAも来日、は、既報の通り。

 

 

 

 

 

 

 

 

 で、さらに10月にJOSEY WALESの来日も決定とのコト。

 

 

 またサイト内「公演案内」に掲載したいと思いますけど、先にリマインドを。

 

 公演案内

 LINK

 

 

 で、事前に音源とかを予習して行きましょ。楽しめるようにしましょ、と。

 

 

 で、「公演案内」にもアレしてありますけど、ETANAはデビュー作『THE STRONG ONE』〜最新作『I RISE』まで、これまでの4枚のアルバムが全てVP RECORDSからリリースされています。全部買って下さい。ヨロシクお願いします。

 

 

 

 

 で、ヴェテラン勢のYELLOWMANEEK-A-MOUSEJOSEY WALESは、VP RECORDS & GREENSLEEVES、特にGREENSLEEVESに名曲・代表曲カタログが大量です。是非色々とチェックしてみて下さい。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 ええ、3人来日を「GREENSLEEVES40周年記念」とさせて頂きます。ウチとして。勝手に。無断で。ヨロシクお願いします。

 

 

 

 で、この来日に合わせて、「GREENSLEEVES40周年記念」のTシャツを販売開始します。TONY McDERMOTT先生に依頼して描き下ろして頂いたアートを使ったものです。サンプルは出来てます。準備します。ヨロシクお願いします。

 

 

 

 

 えー、コレぐらいにしておきましょ、と。

 

 

 ワサワサしてきてますし。

 

 

 えー、今週もありがとうございました。

 

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 

 良い週末を。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 17:21 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
永遠の16才。

 

 木曜日。

 

 

 いきましょ。

 

 

 少し前倒しで。

 

 

 楽しみにしていた作品なので。

 

 

 HUGH MUNDELL『AFRICA MUST BE FREE BY 1983』

 

 

 

 

 LINK

 

 

 USで明日の18日が正式発売日。

 

 

 国内の配信は今晩24時開始です。

 

 

 邦題は『ヒュー・マンデル / アフリカは1983年までに解放されるべし』。

 

 

 嘘です。VP RECORDS / GREENSLEEVESからの輸入盤商品です。国内盤はありません。

 

 

 

 で、注意事項です。

 

 

 『AFRICA MUST BE FREE BY 1983』には、それをオリジナルとして、別にDUBミックスされたDUBアルバム『AFRICA MUST BE FREE BY 1983 - DUB』が存在します。そのまんまのタイトルで存在します。

 

 

 

 

 で、

 

 

 CD商品は、オリジナル・アルバム(9曲収録)+DUBアルバム(8曲収録)=17曲収録となっています。所謂「2 in 1」として再発です。03年にRASから再発された時と同様ですけど、リ・マスタリングによって音質が向上しています。ジャケットは78年のオリジナル・アルバムのものを復刻使用しています。

 

 

 

 

 LP商品は、オリジナル・アルバム(9曲収録)、DUBアルバム(8曲収録)の2タイトルに分かれて、別々に発売されます。それぞれに78年のアートワークを復刻使用しています。

 

 

 

 

 

 配信も、オリジナル・アルバム(9曲収録)、DUBアルバム(8曲収録)の2タイトルに分かれて、別々に発売されます。iTunes等で検索する場合は、オリジナル・アルバムは「HUGH MUNDELL」、DUBアルバムは「AUGUSTUS PABLO」で検索すると見つかり易いと思います。

 

 

 

 

 

 ええ、オリジナル・アルバム、DUBアルバム、どちらもAUGUSTUS PABLOがプロデュース、運営する〈ROCKERS INTERNATIONAL〉で制作した作品です。78年にリリースされています。

 

 

 HUGH MUNDELLを発掘・育成したのもAUGUSTUS PABLOと言われています。『AFRICA MUST BE FREE BY 1983』がデビュー・アルバムになります。弱冠16才でした。

 

 

 『AFRICA MUST BE FREE BY 1983』にはそのHUGH MUNDELLの16才当時の、少年ラスタ・シンガーの、未だ声変わり以前な感じの、どこか中性的で、どこか不安定、でも、凛として、ピュアな歌声で歌われるコンシャスなメッセージ・ソングが収められています。

 

 

 まっ、どこまでAUGUSTUS PABLOをはじめとする周囲にいた大人達がその歌詞、メッセージに関与していたのかは知りませんし、その年齢だけを思うと随分と背伸びしていると思えたりするかもしれませんけど、その年齢、その歌声ゆえに響くものがあるとも思います。それゆえの説得力というものが存在しているとも思います。

 


 で、HUGH MUNDELLは、その後に、21才で何者かに命を奪われてしまいます。アーティストとして以前に人として短命です。アーティストとしても、人としても「ココから〜」で終えてしまっています。

 

 

 で、それがHUGH MUNDELLを伝説として、本作を特別なものにしているのは事実でしょうけど、やはりそれ以上に作品としての完成度、素晴らしさが現在まで受け継がれている理由だと思います。DUBアルバムを聴くとよりそう思います。

 

 

 AUGUSTUS PABLO、〈ROCKERS INTERNATIONAL〉らしい、ソリッドでタフで煙い、そしてどっか濡れていて切ないルーツ・ロック・レゲエの魅力が詰まっています。AUGUTUS PABLOもメロディカ等で参加していて、その音色も強く残ります。HUGH MUNDELLの歌声を効果的にサポートしています。

 

 

 と、色々と書いていくと、自分が好きな作品だからなもあってアレすると、どんどんウザくなるのでアレしますけど、あと、「70年代のルーツ・ロック全盛期を代表する名作・傑作〜」云々もソレとして、まずは是非聴いてみてください。再発企画ですけど、知った時が新譜です。

 

 

 CD商品、LP商品は明日に発売開始される店頭もありますが、今後に入荷する店頭が多いかと思います。あと全国全店では取り扱いがありませんし、大型チェーン店でも通販のみ、あるいは通販で注文があった場合のみ、もあったりします。ご迷惑お掛けしますが、是非サイト等で各店の在庫を確認、また予約・取寄等で入手頂ければと思います。改めてですけど、各店によって発売価格は異なります。諸々ヨロシクお願い致します。

 

 

 と、書きました、と。

 

 

 で、ふーむ、と。

 

 

 HUGH MUNDELL、16才かぁ、と。

 

 

 自分の16才とかって、随分前のコトだよなぁ、と。

 

 

 何してたっけ?、と。

 

 

 ああ、音楽聴いてたし、もうレゲエも聴いてたな、と。

 

 

 ああ、野球も好きで、高校野球とかも観てたな、と。

 

 

 ああ、落書きとかして、くだらないコトを妄想して、ダラダラしてたな、と。

 

 

 うん、現在も何も変わらないな、と。

 

 

 うん、「いつかモテる」「スゴくモテる日がやってくる」も変わらないな、と。

 

 

 まー、スゴいよね、と。

 

 

 16才でアルバム出してた、って。

 

 

 「スゴい作品だ」と言われるもの、亡くなった後も受け継がれて行くもの、歴史に歌声を残す人、って。

 

 

 生きた時間ではなくて、与えられた時間を生きた人、って。

 

 

 ああ「憧れる人」も変わんないなぁ、と。

 

 

 まぁ、「永遠」って意味では自分と一緒かぁ、と。

 

 

 

 

 えー、すてい・ぽじてぃぶ。

 

 

 2017年夏。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| 報告 | 14:23 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
ダラ〜っ。

 

 水曜日。

 

 今日も雨。

 

 気温も低め。

 

 お盆で人も少なめ。

 

 メールとかも少なめ。

 

 

 「溜まっていたコツコツ仕事をするのにはナイス」と今日もテクテクと事務所に。

 

 

 で、事務所では、いつもなんか音を流しているんですけど、今日と同じような天候だった昨日に流してて「良いなぁ」「合うなぁ」だったのはコレ。

 

 

 BARRINGTON LEVY『ACOUSTICALEVY』。アコースティック企画作。自身のヒット曲・代表曲のアコースティック・リメイク集。ウチで流通とかさせて頂いていた作品。昨年のグラミー・ノミネート作。

 

 

 LINK

 

 

 V.A.『Inna de Yard - THE SOUL OF JAMAICA』。人気アンプラクド・シリーズの新作。こちらもアコースティックでKEN BOOTHE他大ヴェテランを中心で、ヒット曲・代表曲のアコースティック・リメイク多数。国内盤も発売されたばかり。

 

 

 LINK

 

 

 まぁ、どちらも曲によっては歌詞、メッセージがそうとばかりにはさせてはくれないんですけど、楽器の音色と、「あー、レゲエの歌声、ジャマイカの歌声」の組み合わせはリラックスも、チル・アウトもさせてくれます。

 

 

 凛としてて、静かだけど熱量は高くて、その集中力も高くて、ダレ過ぎず、ユル過ぎず、耳にも気持ちにも心地良いです。

 

 

 まっ、夏なので、なんか「わーい」「いえーい」「わーわー」なタイミングではありますけど、少しクール・ダウンしたい時とかに良いかもよ、です。良かったらチェックしてみて。

 

 

 

 あと、チェックと言えば、と言うか、今からリマインドしておいて、はコレ。

 

 

 JESSE ROYAL。日本にも来てますし、日本限定の作品も出ていましたし、日本のアパレルのモデルとして出てたりもしていたのでご存知のハズ。ウチでもインタヴューさせてもらったコトありました。

 

 

 

 

 INTERVIEW

 LINK

 

 

 周知の通り、CHRONIXX、JAH9、RAGING FYAH、KABAKA PYRAMID他と共に「レゲエ復興運動」の中心的存在ですけど、そのデビュー・アルバム『LILY OF DA VALLEY』が10/6にUSで発売されるコトが正式決定しました。

 

 

 

 

 

 JESSE ROYALが中心となって制作した作品で、ブレイクした13年のビッグ・ヒット「Modern Day Judas」から新曲まで全14曲収録予定。先行曲として「Always Be Around」は配信開始中。

 

 

 Always Be Around

 Official Audio

 LINK

 

 

 で、発売元はEASY STARです。NYのレーベルです。ウチとか直接関わってはいません。そこからのリリース作品は幾つも聴いたりしてますし、NYの現場で会った人もいますけど、「はーい」「はーい」ぐらいです。あと、「以前に日本人女性が勤めていたなー」ぐらいです。

 

 

 でも、それはそれとして、この作品のリリースに期待もしています。ファンとしてもですけど、ジャマイカのレゲエになんやかんやとしてる身として期待しています。

 

 

 CHRONIXX『CHRONOLOGY』もそうですけど、こうした若武者達がどんどん活躍の場を広げて、その音楽を広げていってくれることでさらに活性していくといいな、です。世界にも。日本にも。次の世代のためにも。

 

 

 LINK

 

 

 と、以上にします、今日は。

 

 

 ええ、今日は「やるコトやってとっとと帰ろー」と思ってます。

 

 

 ええ、ずーっとなんやかんやが続いていたのもあって、買ったけど読めてない、読もうとしてもすぐ寝落ちで全然進まない、な、本とか雑誌とかが山積みでして、それを「読みたいよー」です。今年はホントに読書不足。

 

 

 ええ、先日に買ったままの『ギター・マガジン』の最新号も読みたいところ。まだパラパラとめくったりしただけで、「思っていた以上にガッチリとした特集なんだな」「レゲエのコトだけで150ページぐらいあるのね」「CHINNAのインタヴューとかもあるのか」で読みたいところ。

 

 

 LINK

 

 

 ええ、とっとと帰ろーっ、と。

 

 

 なんかダラ〜っとした内容でスイマセンでした。

 

 

 また明日。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 13:53 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
なぜか漢方薬。

 

 火曜日。

 

 

 今日はサクサクと。

 

 

 コレから。

 

 

 「公演案内」更新・追加

 

 

 「YELLOWMAN」は少し。

 

 

 

 

 「EEK-A-MOUSE」は横浜・大阪公演会場決定&画像変更。

 

 

 

 

 追加は「ETANA」。二度目の来日が正式決定。

 

 

 

 全て、公演日と地名、会場が発表されているものは会場名、ぐらいの情報です。

 

 

 全ての公演で開催時間・チケット料金、あと全て「単独」「フェス」「共演者有無」「バンド有無」等は異なります。各自で検索ください。

 


 全ての公演情報に合わせて、VP RECORDS / GREENSLEEVESから作品を掲載しています。

 

 

 YELLOWMANとEEK-A-MOUSEは大量なので、ビギナーにもコア・マッシヴにも対応のベスト企画作を合わせて掲載しています。

 

 

 

 

 

 

 ETANAは過去の4タイトルとインタヴューとかを、合わせて掲載しています。

 

 

 

 

 「予習」「復習」して参加するコトをお勧めします。

 

 

 公演案内 → LINK

 

 

 

 次。

 

 

 「スイマセンでした」

 

 

 CHRONIXX『CHRONOLOGY』発売記念TシャツLサイズが完売しました。

 

 

 

 で、ウチの通販の管理ミスで完売後もオーダーを受け付けてしまってました。今朝から複数の皆さんに直接ご連絡させて頂いて、事情をお伝えすると共に謝罪させて頂いています。現時点で連絡がついていない皆さんには追ってご連絡させて頂きます。大変申し訳ございませんでした。

 

 

 Mサイズは在庫有ります。それほど多くは有りませんが、まだオーダー頂けます。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 あと、この『CHRONOLOGY』Tシャツも、現在サイトで取り扱っている「RTME x OutDeh」他、全ての商品は追加入荷、追加生産予定はありません。「RTME x OutDeh」は複数回追加補充をしてきましたが、今後は予定ナシです。ご理解・ご了承願います。

 

 

 

 通販 → LINK

 

 

 

 

 次。

 

 

 「スイマセンでした」

 

 

 昨夜にblock FM「PART2STYLE RADIO」に出演させて頂きました。

 

 

 『REGGAE GOLD 2017』を番組内で特集頂くコトになって自分も出演させて頂きました。

 

 

 

 

 で、昨日ですが、お盆だったりもして、朝からメール、LINE等のSNS系の連絡も少なかったですけど、電話とかの連絡はゼロで、番組に行くまで誰とも話さないままでした。

 

 

 で、そうしたコトは多々あるので慣れているんですけど、そうした時にいつも同じミスを繰り返してしまいます。

 

 

 ええ、現場に着くと、仲間と会うと、「ああ、話さないといけないんだ」「口を使って言葉を発さないといけないんだ」と、なんか気持ちと言うか、身体にスイッチを入れないといけない感じになるんですけど、なんかその気持ちが空回りすると言うか、いきなりギアを上げようとして空吹かしすると言うか、変なテンションで話してしまうコト、そんなミスを犯してしまいます。

 

 

 先日に帰国中のマリエさんと会った時もそうでした。

 

 

 まっ、マリエさんから「美人です」と事前に聞いていたマリエさんの妹さんが美人過ぎたのも空回りの理由でしたけど。

 

 

 

 で、その時が初対面だった妹さんに自分の名刺を渡したら、妹さんが「あー、今日は名刺を持ってなくて」は嘘で、「連絡されたら困る」がホントだったと思います。

 

 

 で、そのまま妹さんから「あー、その代わりにコレを」と、なぜか漢方薬を渡されそうになったんですけど、それは「いや、いらないです」と断ったんですけど、きっと「イカてるな、このポンコツ」「この薬でも飲んで治せよ」「てか、二度と関わりたくないけど」もホントだったんだと思います。

 

 

 なんかよくわかりませんでしたけど、とりあえず「スイマセン」と謝っておきました。

 

 

 で、昨日も、自分で話しながら、もう一人の自分が、「何言ってんだかわかんねぇよ」「慌ててるよ」「自分で話したコトに凹んでいるよ、まだ番組中なのに」「あーあ、開き直って適当なコトで『間』とか埋めようとしているよ」だったりで、番組終了後に「スイマセンでした」と謝ってばっかです。

 

 

 少しでも「伝わった」なら感謝&安堵ですが、「ボンコツ」なら「スイマセン」でしたと謝罪&反省しています。

 

 

 ただ、強く言いたいのは、番組も、PART2STYLEMALさん、NISI-Pさんも、MIDNIGHT ROCKZUKIEさんも、あと『REGGAE GOLD 2017』は全く悪くはない、と。ご理解を。自分だけです。

 

 

 ああ、で、改めてですけど、今年の『REGGAE GOLD 2017』は全く悪くないと言うか、「良い内容だな」と思っています。

 

 

 曲リストとかでアレするよりも、実際に聴くと、「良いな」「良い曲ばっか」「あと、全体のバランスが良い」で、「コンピだけどアルバムな感覚で通して聴いてみて」です。良い意味で気楽に楽しめます。ダンスホール、ルーツ、ラヴァーズ、色々とまとめて楽しめます。CD商品のBONUS MIX CDも楽しめます。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 REGGAE GOLD 2017

 LINK

 

 

 

 次。

 

 

 これは関係各位に。

 

 

 各店の皆さんからお問い合わせの多い、CHRONOXX『CHRONOLOGY』LP商品ですけど、色々と見えてきていて、来週には商品も届く予定にはなっています。

 

 

 ですけど、より正式な、正確な状況になるまでは各店の皆さんへのご案内等は控えます。商品が届いた時点で、その枚数等を確認できた時点で、ご案内させて頂くことにしたいと思っています。もう少しお時間下さい。どちらにしても今月内には発売開始を予定しています。ヨロシクお願いします。

 

 

 CHRONIXX

 CHRONOLOGY

 LINK

 

 

 

 以上にしましょう。今日は。

 

 

 また明日。

 

 
 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 15:51 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
色々と「あっ」。

 

 月曜日。

 

 

 今週もヨロシクお願いします。

 

 気づけばお盆。「あっ」と言う間にお盆。

 

 

 気づけばCHRONIXXの来日もですが、TARRUS RILEY & DEAN FRASERの来日も「横浜レゲエ祭」「あっ」と言う間に終わってしまってます。楽しい時間は「あっ」と言う間。

 

 

 

 

 

 

 今回のTARRUS RILEY & DEAN FRASERの来日ですけど、周知の通り、MIGHTY CROWN一家が彼らが主催する8/11「横浜レゲエ祭 2017」のために招聘して、それに合わせて8/08大阪と、8/10東京のBillboard Liveでも単独公演を実施、といった感じでした。

 

 

 で、楽しみにしていた自分でも終わってしまうと「あっ」と言う間でしたので、それまでの企画段階からの準備等諸々してきた長ーい時間を思うとMIGHTY CROWN一家にとっては、きっともっと「あっ」と言う間だったハズ。お疲れ様。

 

 

 

 

 その「あっ」と言う間のために、来てくれたTARRUS RILEY & DEAN FRASERにも感謝しますが、それに尽力・実現してくれたMIGHTY CROWN一家にも最大感謝します。決して「当たり前」ではありません。ココからも応援&サポートは「当たり前」です。

 

 

 

 

 

 で、TARRUS RILEY & DEAN FRASERですけど、自分は結局全公演を観せてもらいました。大阪と東京と横浜で計5回。

 

 

 その間に甲子園で観た高校野球の2試合よりも多い、は、どーでもいいコトですけど、高校野球の試合に同じ内容のものが存在しないように、TARRUS RILEY & DEAN FRASER公演にも同じ内容のものは存在しませんでした。セット・リストは存在しても予定調和は一度もありませんでした。全てが「ライヴ」でした。

 

 

 で、どれも素晴らしく、素晴らしく楽しかったですけど、個人的に色々な意味でドキドキしたのは、色々な意味で「ライヴ過ぎる」&「ドキュメンタリーだよ」だったのは東京公演のファースト。その理由はきっとどっかでMIGHTY CROWNが話してくれると思います。

 

 

 で、ショーとして自分が一番感動したのは東京公演のセカンド。単純にその内容と出来栄えに感激した感じ。

 

 

 一番楽しかったのは「横浜レゲエ祭」。「アドリブ祭」。突然MIGHTY CROWNを呼び出してみたりで、本人の遊び心もいっぱい。「無茶ブリ」と慌てていたMASTA SIMONにも爆笑。

 

 

 全てのアドリブに対応してみせたHOME GROWNにもリスペクト。

 

 

 で、まぁ、観てない皆さんには「何をどー書かれてもわからんよ」「ヘタクソ」「ちゃんと書け、ボンコツ」なハズ。スイマセン。

 

 

 「横浜レゲエ祭 2017」は特番としてSPACE SHOWER TVで9月に放映決定の様子なので、それを確認してみて。

 

 

 SPACE SHOWER TV

 LINK

 

 

 あと、来日中のインタヴューは先週末のFM横浜「Bayside Reggae Lounge」で放送済。今週いっぱいはラジコで試聴できるハズ。是非確認してみて。

 

 

 Bayside Reggae Lounge

 ラジコ

 LINK

 

 

 それと、以下は観れた人も観れなかった人にもですけど、今回の来日の時に基本となっていたセット・リストです。

 

 

 全公演内容が違っていましたので、公演によって、実際には演らなかった曲も含まれていますし、コレ以外に演った曲もありましたけど、現在のTARRUS RILEYのベスト的な内容のセット・リストともなっていますので、改めてTARRUS RILEYを知る・聴くに役立つと思います。

 

 

 ショーを観た人で「あの曲はなんて言う曲なんだろ?」とかにも役立つハズ。全曲検索等して確認ください。

 

 

 Getty Getty No Wantee

 Human Nature

 Love Contagious

 Beware

 Back Bitter

 Start A New

 Far Away

 Superman

 Lion Paw

 Never Leave I

 Wild Fire - Protect Your People Jah

 Powerful

 Sorry Is A Sorry Word

 Don't Come Back

 My Day

  Cover Medley

   Love I Can Feel

   Mama Africa

   Night Nurse

   Rougher Yet

 123 I Love You

 Stay With You

 Just The Way You Are

 Good Girl Gone Bad

 She's Royal

 Gimme Likkle One Drop

 

 

 

 えー、改めて、TARRUS RILEY & DEAN FRASERに感謝。実現してくれたMIGHTY CROWN一家に最大感謝。ありがとうございました。

 

 

 

 次。

 

 

 次も「あっ」

 

 

 「あっ」と言う間、ではなくて、思わず「あっ」と声が出たのはコレ。ええ、昨日に表参道をパス・スルーしていた時に、ある店頭に陳列されていていて、「あっ」

 

  

 

 

 ちょうど現地時間の昨日13日に閉幕した「Jamaica Jamaica!」の公式本。フランスのパリで、4日から開催されていたジャマイカのレゲエをテーマとした展覧会・博覧会。

 

 

 OFFICIAL SITE

 LINK

 

 TRAILER

 LINK

 

 

 

 フランス政府とかもサポートして、期間中にはジャマイカのアーティスト達のショーもパリ市内で実施されたり、NYからVP RECORDS、UKからGREENSLEEVESも参加したりしていたなんて言うか、ちゃんとしたもので、大掛かりのもの。

 

 

 で、「その公式本がココに?」「アパレル店に?」「ジャマイカとかレゲエとか音楽とかあまりアレな感じのオシャレ店に?」と手にしようとしたら、すぐに「調髪」「ヒゲ」「黒縁メガネ」のオシャレ店員さんが「パリで買い付けしてきたレアな本です」と。

 

 

 で、そのまま「その本は〜」と説明してくれるのを聞きながら、裏表紙を見たら「あっ」と。

 

 

 ええ、「あっ」と思わず声が出たタイミングはココ。

 

 

 ええ、なーんと、ウチでアレした「アート」が掲載されていて「あっ」と。

 

 

 

 

 ビックラしました。

 

 

 ええ、2010年にウチがUKのTONY McDERMOTT先生、ずっとGREENSLEEVESのアートを手掛けてきた大先生、レゲエ・アートの重要な一部を担っている歴史的人物に、特別に依頼して描いて頂いた「アート」が掲載されていのを見てビックラしました。

 

 

 

 

 「えー!?」なまま中のページをパラパラしてたら、中にもドーンと掲載されていて、なんかフランス語でアレでしたけど、なんか「TONY McDEROMOTTが24x7 RECORDS用に『REGGAE TEACH ME EVERYTHING』をテーマに描いた作品」とかクレジットもされていて、またビックラ。

 

 

 

 

 「なんでー!?」「どーして!?」、あと、「てか、無断掲載っすけど」「コレ、ラフ画ですけど」とか色々と混乱・困惑もしましたけど、「えーい、全部まとめて『光栄じゃまいか』」と。

 

 

 ええ、そもそも掲載されている本のコトを思えば、あと、他に掲載されているモノを見れば、「コレは光栄でしょ」と。

 

 

 「パリだよ」「フランスだよ」なのと、「他の歴史的なアートと同列に、いや、裏表紙にも掲載されているんだから、それ以上に扱われているよ」と。「世界基準だよ」と。「歴史の一部だよ」と。

 

 

 で、「あっ」と。

 

 

 ええ、なんかココ最近に、少し前にも書きましたけど、やたら「問い合わせ」が増えているんです。サイトのアクセス数も「壊れている?」なんです。で、ヨーロッパ各国の人達からの連絡が多いんです。

 

 

 で、ずっと「CHRONIXXのTシャツ」とか、「RTME x OutDehのTシャツ」とかがその理由・原因と思ってました。どちらも最近に出たものですし。

 

 

 

 

 通販

 LINK

 

 

 でも、「コレか」と。それなら「問い合わせ」の理由もなんか納得、と膝をワン・ドロップ。

 

 

 で、それなら、フランスのメディアから先日に「日本とジャマイカのレゲエの関係性・歴史について聞きたい」「君のところは『REGGAE TEACH ME EVERYTHING』と謳っているけど、それはなぜか」「どーしてそう謳うのか」「どーしてそれが現在にフランスのレゲエ・ファンにも響いていると思うか」「とにかく色々と話を聞きたいので、ウチの東京支社がカメラを持って取材に行かせて」と連絡も来るわけか、と膝をワン・ドロップ。

 

 

 まっ、その取材は受けるつもりはないですけど。ええ、ただ「なんか理由がわかったよ」なのと、ただ「面白いね」なだけですけど。

 

 

 えー、なんでしょ、まっ、とりあえず「あっ」と言う間に色々なコトが過ぎていって、「あっ」と驚くコトがその中にあったりもして、そんな時間とか儚さとか切なさとか驚きとか喜びとかを色々と楽しめているコトに感謝して頑張りましょ、と。

 

 

 ええ、今夜はblock FM。「PART2STYLE RADIO」。『REGGAE GOLD 2017』を特集してもらうのでゲストで呼ばれています。コレもまた「あっ」と終わると思いますけど、呼んで頂けるコトに感謝もして、楽しんで頑張りましょ、と。

 

 

 block FM

 LINK

 

 

 REGGAE GOLD 2017

 LINK

 

 

 

 改めて今週もヨロシクです。

 

 

 引き続きココからもヨロシクです。

 

 

 あと、この場を借りて、ココ最近に色々な現場でリンクした仲間達にビガップを。相手にしてくれて、許してくれてアリガト。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 14:03 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |
「ちゃんと」。

 

 木曜日。

 

 

 今日はちゃんと。

 

 

 色々とちゃんと。

 

 

 

 確認から。

 

 

 本日はTARRUS RILEY & DEAN FRASER東京公演日。HOME GROWNと。Billboard Live TOKYOで。2公演。Opening DJはMIGHTY CROWNのCOJIE。

 

 

 Billboard Live TOKYO

 LINK

 

 

 明日は「横浜レゲエ祭 2017」にも出演。パシフィコ横浜で。今回はFIRE BALL結成20周年も記念。特別な内容の期待大。

 

 

 横浜レゲエ祭 2017

 LINK

 

 

 どちらもお見逃しなく。

 

 

 

 次。

 

 で、公演と言えば、昨晩に正式発表。「EEK-A-MOUSE JAPAN TOUR 2017」正式決定。

 

 

 公演案内

 LINK

 

 

 で、コレで、ココから、YELLOWMANEEK-A-MOUSE、と80年代ダンスホールのスターが続けて来日するコトに。

 

 

 

 

 YELLOWMANは世界にダンスホールの魅力を伝道した「ダンスホール・キング」。

 

 

 EEK-A-MOUSEは世界にダンスホールの芸道を伝道した「カルト・キング」。

 

 

 どちらも「キング」で、どちらも個性的、「オリジナル」。

 

 

 どららも80年代ダンスホールのアイコンでもあるHENRY ‘JUNJO’ LAWES〈VOLCANO〉からビッグ・ヒットを量産。

 

 

 どちらも〈VOLCANO〉とタッグを組んだUKのGREENSLEEVESから世界にその存在と音楽が届けられたコトも共通点。

 

 

 現在にGREENSLEEVESが属しているVP RECORDSからは当時の作品も多数再発中。

 

 

 それらのカタログを基にしたベスト・アルバムも複数発売中。YELLOWMAN、EEK-A-MOUSE、どちらもその中の『REGGAE ANTHOLOGY』シリーズからリリース有。

 

 

 REGGAE ANTHOLOGY

 YELLOWMAN

 YOUNG, GIFTED & YELLOW

 2CD+BONUS DVD

 LINK

 

 

 

 REGGAE ANTHOLOGY

 EEK-A-MOUSE

 EEK-OLOGY

 2CD+BONUS DVD

 LINK

 

 

 どらちも『REGGAE ANTHOLOGY』のシリーズ・タイトルの通り、リリース年順に収録されていて、それぞれのキャリア、系譜を確認しながら代表曲、人気曲を確認できるのは便利。どちらも2CDで収録曲も大量、「まずはこのへんを知っとこ」には十分。

 

 

 

 

 

 また、どちらもボーナスDVD付、どちらもライヴ動画収録で、「歌い動く姿」を確認できるのも便利。

 

 

 どちらも「知らないっす」なユーツ達には「予習」に便利。どちらも「物忘れが激しいっす」なポンコツ達には「復習」に便利。夏休み、お盆休み、の学習教材に便利。

 

 

 あと、戻りますけど、〈VOLCANO〉とGREENSLEEVESの関係については、Riddim Onlineに掲載されています「GREENSLEEVES 40 th ー 藤川毅」にも少し触れられているので再確認してください。

 

 

 Riddim Online

 GREENSLEEVES 40th

 藤川毅

 LINK

 

 

 ええ、改めてですけど、今年は「GREENSLEEVES40周年」の記念年。今回に来日してくれる2人は、そのGREENSLEEVESにとっても大きな存在。その歴史の一部。なので、勝手に今回の2人の来日を「GREENSLEEVES40周年記念」、のフリ、とか言っておきましょ。

 

 

 

 

 で、勝手にその2人の来日時期とかに合わせて、「GREENSLEEVES40周年記念企画」を展開しましょ、と。準備しましょ、と。

 

 

 色々と40周年記念としてリリースされている作品も揃いつつありますし、特製のポスト・カード、ステッカー、Tシャツとかの記念グッズも準備できつつありますし。

 

 

 

 

 

 

 また改めますけど、とりあえず、そのUKのレコード屋さんから世界的なレゲエ専門レーベルへと発展・成長・貢献したGREENSLEEVESが伝えてきた「音楽」を確認しておいて下さい。

 

 

 40周年記念として今年にリリースされている『TOTAL REGGAE - GREENSLEEVES』はレーベルのサンプラーとしても便利な40曲収録。

 

 

 TOTAL REGGAE

 GREENSLEEVES

 2CD

 LINK

 

 

 40周年記念として今年にリリースされている『RIDDIMENTARY - SUNS OF DUB Selects GREENSLEEVES』も同様なMIX CD。

 

 

 RIDDIMENTARY

 SUNS OF DUB

 Selects GREENSLEEVES

 Official MIX CD

 LINK

 

 

 あと、以前にリリース、国内限定企画の国内盤で、現在に各店の在庫されている分のみとなっている『DJ MURO - DIGGIN’ GREENSLEEVES』も強くオススメ。

 

 

 DJ MURO

 DIGGIN' GREENSLEEVES

 Official MIX CD

 LINK

 

 

 ヨロシクお願いします。

 

 

 

 次。

 

 で、「国内盤」と言えば、昨日にDAMIAN MARLEY『STONY HILL』の国内盤がユニバーサル・ミュージックさんからリリースされました。

 

 

 

 

 直接ウチに関係した作品ではありませんけど、重要作・待望作であるコトは説明不要のハズです。

 

 

 で、輸入盤・配信は先月の21日〜発売開始されていますので、少し遅れた発売になりますが、あと、ボーナス・トラックとかは追加されていませんが、歌詞・対訳、またMIGHTY CROWNのMASTA SIMONと池城美菜子女史による「全曲解説」もブックレットに追加されていて、作品&アーティストの理解につながると思います。「まだ買ってないよ」なら国内盤も検討してみてください。

 

 

 

 次。

 

 ウチの通販。明日〜明後日の日曜日までは商品の発送はお休みとさせて頂きます。

 

 

 24x7通販

 LINK

 

 

 で、昨日に「RTME x OutDeh」の黒ボディが全サイズ完売となりました。白とグレーはサイズ切れもありますけど、在庫はあります。

 

 

 

 

 追加予定はナシですので、国内なら先日の「POP UP SHOP」の在庫が若干数ESP TRICKSTARにあるハズ。サイトでも取り扱って頂いてるハズ。

 

 

 ESP TRICKSTAR

 LINK

 

 

 あと、OutDehでも、ですけど、こちらは海外通販になります。

 

 

 Realest OutDeh

 LINK

 

 

 で、海外通販と言えば、「多過ぎるな」なのが、海外からのCHRONIXX『CHRONOLOGY』発売記念Tシャツ。

 

 

 

 

 UK、USはよくありますけど、「ギリシャから20枚まとめて?」「トルコから?」「ブラジル?」とかで、CHRONIXXの世界での人気とかも確認する感じです。

 

 

 本人が着ている画像が拡散されているのも大きいですけど、とにかく海外からの問い合わせが「多過ぎ」でして、「お問い合わせありがとうございます。ですけが、スイマセン、日本限定発売です」をひたすらレスしている感じ。

 

 

 

 

 で、こちらも追加予定ナシです。こちらもそろそろ在庫が危険水域に突入しています。アレならアレしてください。煽る感じでスイマセンが、報告させて頂きます。

 

 

 

 と、以上にします、とりあえず、今日は。

 

 

 

 えー、明日からお休みの皆さんも多いハズ。

 

 

 楽しんで&気をつけていきましょ。

 

 

 ええ、昨日も新幹線の中でスマホを見ながら車内を歩いていた人が、電車のユレでバランスを失って、座席シートの角に顔面打ちつけていました。「アレは痛いよ・・」でした。

 

 

 良い連休&週末を。

 

 

 今週もありがとうございました!!

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

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日記です。

 

 水曜日。

 

 

 昨日にココを書いてから大阪に行きました。

 

 

 「急げー」と大阪に向ったら汗だくになりました。

 

 

 大阪に着くと「荷物も置きたいし、シャワー浴びたいし」と先にホテルに向かいました。

 

 

 フロントで「予約された部屋は用意できない」と言われました。「えっ!?」。

 

 

 「その代わりに別の部屋を」とグレードアップされた部屋にしてくれました。「わっ!?」。

 

 

 

 

 「シャワー」のつもりで「広いな」な風呂場に行ったら、「ジェット・バスあるよ」でした。

 

 

 シャワーのつもりが風呂に入ってました。長湯してました。

 

 

 その後に出動しました。予定より一時間遅れました。

 

 

 ホテルの近くのBIG STEPの地下のROCKERS ISLANDDISSIDENTに挨拶に行きました。

 

 

 

 

 ROCKERS ISLANDではCHRONIXX『CHRONOLOGY』VP RECORDS『REGGAE GOLD 2017』とか取り扱って頂いてます。同店ではVP RECORDSとかウチ関係の作品は色々と在庫されています。無い作品も取り寄せ可能です。「いつもありがとうございます」。

 

 

 

 

 DISSIDENTではCHRONIXX『CHRONOLOGY』を取り扱って頂いてます。同店はアパレル店ですけど、CD商品の在庫も色々です。「ありがとうございます」。グミオさん、突然行ったのでアレでしたけど、また次回に。

 

 

 

 その後に、急いでBillboard Live OSAKAに向かいました。

 

 

 TARRUS RILEY & DEAN FRASERの来日公演の初日です。

 

 

 

 到着した時にはその初回、「1st SHOW」が開始されていました。

 

 

 MIGHTY CROWNMASTA SIMON、会場で「OPENING DJ」も務めたSAMI-Tとかとリンクして観ました。途中から観ても「素晴らしい」なのと、何よりも「楽しい」でした。

 

 

 明日に東京公演、明後日に「横浜レゲエ祭」公演が控えているので、詳細はアレしますけど、ただただ「絶対観た方が方がいいよ」と言っときます。強く。ホントに。

 

 

 

 

 

 8/10/木・Billboard Live 東京

 8/11/金・祝・パシフィコ横浜「横浜レゲエ祭 2017」

 

 

 「1st SHOW」を終えて楽屋に戻る途中でTARRUS RILEYに「おーっ!!」と気付いて頂いて、汗だくのままハグされました。

 

 

 

 

 その後に続いたDEAN FRASERも同様でした。

 

 

 

 お二人の「コージ!! わー・ぐわん!!」には感謝・感激でしたが、彼らの汗でベタベタになりました。またジェット・バスに入りたくなりました。

 

 

 「1st SHOW」には、福岡からDJ LUEさんとCHOMORANMA SOUNDKC君も来てました。

 

 

 DJ LUEさんとは月に一回、彼女のLOVE FMの番組「IRIE MUSIC」に電話出演させて頂いてるので、なんか「仲間」でもありますし、実は番組で放送される時間の数倍をその際にダラ話しているので「友達」な感覚ですけど、実際に会うのは初めてです。

 

 

 いや、正しく2回目ですけど、彼女がその時のコトを「覚えてないよ」なので、公式としては「初めて」です。

 

 

 ああ、関係ないですけど、CHRONIXX『CHRONOLOGY』も公式デビュー・アルバムです。あの『DREAD & TERRIBLE』はCHRONIXXの中ではアルバムとしてはカウントしていません。「アレはイントロダクション」です。どちらも大好きですけど、そんな感じです。

 

 

 

 

 

 

 で、DJ LUEさんですけど、自分も前回に会った時のコトがボンヤリだったので、「ああ、こんな感じだったっけ?」でした。SNS等で最近の様子も見ていましたけど、「えっ、こんなに顔とか小さいの?」とビックラしました。KC君と一緒にいたからかもしれません。とっても素敵な方でした。お土産ありがとうございました。

 

 

 写真は大きくしておきます。

 

 

 

 

 で、そうこうしているうちに「2nd SHOW」でしたけど、「1st SHOW」と内容を少し、その場で、変更していました。「バックを務めるHOME GROWNがよくそれに対応できるもんだ」と感心もビックラもしました。

 

 

 こちらも詳しくはアレですけど、重ねて「絶対観た方が方がいいよ」と言っときます。強く。ホントに。マジで。

 

 

 で、終わったら、OGA君、三木君とか「やーやー」で「わーわー」でした。「1st SHOW」もギッチリでしたけど、「2nd SHOW」は「完売」で、もっとギッチリになっていて、大阪拠点のレゲエ・アーティスト達も多数来場していました。

 

 

 そんなこんなしてたら、TARRUS、DEANさん達が「ホテルに〜」と帰れられて、自分は皆さんと別のホテルだったりもして、「自分も〜」とホテルに戻るコトにしました。

 

 

 「その後にSAMI-Tが出演するダンスがあるよ」と誘われましたけど、キッパリと「行かない」と言いました。「明日、早いんだよ」と。

 

 

 少しホテルの近くをフラフラして「東京よりも外国人観光客が多いな」と、「なんでこんなにFAMILY MARTが多いの?」だけを確認して、ジェット・バスに戻って、4時間だけ寝ました。

 

 

 そして今朝に「視察に」と向かいました。

 

 

 ええ、先日のFUJI ROCKの経験で、「もっと色々なイヴェント、フェスに参加しておくコトは大切」と甲子園球場に向かいました。

 

 

 

 

 暑い中、そんなに眠れてもないままに、早朝からそうやって仕事に励まないといけなかったりもします。遊んではいられません。

 

 

 で、スタンド席で楽しむ、じゃなくて、「視察」することにしたら、周りは子供や、学生や、ユーツの「夏休みよね」も多かったですけど、「普段は何してるんだろ?」なオッサン、一人で来ているオッサンが大量でした。

 

 

 「ポンコツばっかだよ」「あんな風になってはいけないな」「まったく呆れるよ」「働けよ」と思いました。

 

 

 

 あー、楽しかった。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

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『本題は下の方』。

 

 火曜日。

 

 

 「55」

 

 

 いや、ゴジラ松井の背番号でもカレー屋でもなくて。

 

 

 いや、週末にジャマイカが独立記念日を迎えたのをアレしてて、「55年目」なのね、と確認した感じ。

 

 

 で、「あれから5年か」とも。

 

 

 ええ、FREDDIE McGREGOR船長の新作『TRUE TO MY ROOTS』、ではなくて、その前作『FREDDIE DI CAPTAIN』をリリースしたのが5年前で、同作はその年の「ジャマイカ独立50周年記念」も作品のテーマとしてました。

 

 

 FREDDIE DI CAPTAIN

 国内盤・28頁特製本付

 通販取り扱い有

 LINK

 

 

 

 TRUE TO MY ROOTS

 国内盤・解説・缶バッジ付

 通販取り扱い有

 LINK

 

 

 リリース直後に単独来日公演も実施しました。

 

 

 2012年来日公演

 LINK

 

 

 先日に船長が「なかなかこっちとそっちのタイミングが合わないけど、そろそろ行きたいね」と言うのも、「確かにそろそろ来て欲しいな」「それぐらい時間経ってるし、新作も新曲も出てるし」。

 

 

 船長は大忙し。多分、5年前よりも現在の方がハード・スケジュール。現在もUK/EUをツアーしていますけど、常にそんな感じ。それもあって、日本とのタイミングがなかなか合わないところ。それだけ求められ続けているコトにリスペクト。

 

 

 あと、以前よりも船長だけではなく、ジャマイカのレゲエ・アーティスト達のツアー&公演&活動範囲が世界的に広がっていて、それもなかなか合わない理由。

 

 

 EUだけを見ても、以前よりも行く国の数、地域、フェスが増えたりしていて、それがそのままロシア、トルコ、イラスラル、さらに中東、アフリカまで拡がっている感じで、一度ツアーに出るとずーっと続いて行く感じで、ツアー中にさらに追加されていく感じ。

 

 

 ああ、CHRONIXXも「日本を皮切りに3ヶ月。しばらくジャマイカに帰れないね」と言っていましたけど、なんか皆さん遠洋業業の人達みたい。

 

 

 

 

 で、CHRONIXXに「ジャマイカが恋しくならない?」と聞いたら、「うーん、ジャマイカと言うか、家族が恋しくなる時はあるかな。自分にとって家族は一番大切なものだしね。でも、家族もわかってくれているし、応援してくれているわけだしね」、

 

 

 「うん、まぁ、そうだね、自分が戻ってくるのを待っててくれる家族がいるから頑張れるのもあるし、現在は色々なところに行ったり、観たり、知ったり、触れたりするのも刺激的だし、まぁ、そんな感じかな」、

 

 

 「恵まれているよ。JAHにBless=祝されているよ。それに感謝しているし、それゆえにできるところまで、行けるところまで、全部やり遂げたいし、それを家族やジャマイカに持ち帰りたいな」、

 

 

 とか言ってました。

 

 

 で、戻って、そんな生活をCHRONIXXの数倍続けているFREDDIE McGREGOR船長は、その現在の、今夏のツアーに向けて「新曲を持って出かけて行く」とリリースしたのが「Reggae Boom」なんですけど、詳細はリンク先からアレしてもらうとして、そこで試聴もしてもらうとして、「ああ」と。

 

 

 Reggae Boom

 LINK

 

 

 ええ、同曲の基/ベースとなっているのは「Ba Ba Boom」THE JAMAICANSのロック・ステディ曲。ファウンデーション。クラシック。

 

 

 THE JAMAICANS

 「Ba Ba Boom」

 LINK

 

 

 で、「Ba Ba Boom」は50年前のジャマイカの「FESTIVAL SONG」。ジャマイカの独立記念日とかを祝した記念曲。毎年そうした曲が出ていて、ERIC DONALDSONの「Cherry Oh Baby」とかもそうかな、「Ba Ba Boom」は1967年にそんな感じで発表、ヒットした感じ。

 

 

 で、「Ba Ba Boom」は、〈TREASURE ISLE〉からリリースされていたハズで、当時11才だったハズの船長はそのライヴァルにあたる〈STUDIO ONE〉で既に歌っていて、その曲をリアル・タイムで聴いてたハズ。以来、ずっと好きだった様子。

 

 

 と、いった話。

 

 

 オチとかナシ。

 

 

 以上、「前置き」でした。

 

 

 

 で、「本題」

 

 

 昨日にMIGHTY CROWN一家のSNSで、TARRUS RILEY&DEAN FRASERが無事に来日したのを確認しました。

 

 

 

 あと、一緒にSHANE BROWNも無事に来日しているのも確認しました。ええ、〈JUKEBOXX〉のプロデューサー&エンジニア。あと、色々とマネージメント業も。ココ数年はTARRUS & DEANのマネージメントも担当している感じ。

 

 

 以前にBUSY SIGNALとかもマネージメントしてました。BUSYがUSでアレして、ジャマイカに返される時にマネーメントとして迎えに行ったりもしてました。

 

 

 SHANE BROWNは周知の通り、プロデューサー、エンジニアとしても数多く手掛けていて、いつも丁寧で良質な仕上がりの楽曲を作っています。「流石ERROL BROWNの息子」です。ええ、お父さんのERROL BROWNも名エンジニア、〈TUFF GONG〉で、BOB MARLEY時代からMARLEY一家の作品とかを手掛けていて、現在もZIGGY MARLEYの作品とかツアーに参加しています。

 

 

 で、今回はSHANE BROWNはマネージャーとして同行しているのかもしれませんけど、TARRUS & DEANの時にはライヴ・エンジニアもやってくれるコトを期待。先日のCHRONIXXもそうで、これまでに色々と観てきて、と言うか、その場で聴いてて思うんですけど、やはり会場の音を創るエンジニアさんはとっても大切。是非期待したいです。

 

 

 で、公演は本日開始。今夜の大阪から。木曜日は東京。で、金曜日は「横浜レゲエ祭」にも。大阪と東京は「1日2公演」だから計5回。

 

 

 

 

 

 8月8日・火・大阪: Billboard Live OSAKA

 8月10日・木・東京: Billboard Live TOKYO

 8月11日・金&祝・横浜: パシフィコ横浜「横浜レゲエ祭 2017」

 公演案内

 LINK

 

 

 改めてですけど、クドいですけど、是非行きましょ。

 

 

 と、書いていたら、「やっぱり全部観たいな」「うーむ、今日の大阪も行こうかな」「てか、間に合うかなぁ」「まぁ、前置きに時間取り過ぎたな」。

 

 

 で、「いや、お前の動きとか予定とかはどーでもいいんだけど、俺のアレは大丈夫なんだろうな」には「大丈夫っすよ」。

 

 

 ええ、昨日から順次発送開始しています。CHRONIXX『CHRONOLOGY』発売記念Tシャツ。配達日を指定されている皆さんにはそれに合わせるように送ります。天候・交通事情等でアレしちゃう場合はご理解・ご了承願います。台風、お盆とかのタイミングです。

 

 

 

 

 

 通販

 LINK

 

 

 オーダー頂いてます皆さん全員に感謝します。色々とコメントとか書いて頂いた皆さんにも感謝します。大切にします。

 

 


 えー、以上にしましょ、今日は。

 

 

 もしかしたら行く準備とかもあるし。

 

 

 またにします。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

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なんやかんやと色々&サクサク。

 

 月曜日。

 

 

 今週もヨロシクお願いします。

 

 

 えー、サクサクと。今日こそは。

 

 

 ええ、今週は祝日もあったり、「お盆休み」突入前でワサワサしている人達もいるハズ。

 

 

 サクサクと読み切れるようにしましょ。今日こそは。

 

 

 

 開始ー。昨晩にCHRONIXX『CHRONOLOGY』発売記念Tシャツをウチの通販サイトで開始しました。

 

 

 通販サイト

 LINK

 

 

 既にオーダー頂いている皆さんに感謝します。拡散頂いている皆さんにも感謝します。是非ヨロシクお願いします。

 

 

 それと、昨日まで開催させて頂きましたE.S.P.TRICKSTAR東京&大阪店での「POP US SHOP」でお買い求め頂いた&完売させて頂いた皆さんにも感謝します。ありがとうございました。

 

 

 

 

 あと、CHRONIXXが同Tシャツを「FUJI ROCK FESTIVAL ’17」で着用していたコトもチラっと確認できる動画がREGGAEVILLEにも週末に公開されてました。

 

 

 CHRONIXX IN JAPAN

 LINK

 

 

 もともとマネージャーのBARNZが自身のFacebookでアップしていたものです。見やすくなったかもしれないので改めてご紹介&是非。

 

 

 

 開始ー。明日の大阪から「TARRUS RILEY、DEAN FRASER来日公演」が開始されます。

 

 

 8月8日・火・大阪: Billboard Live OSAKA

 8月10日・木・東京: Billboard Live TOKYO

 

 

 8月11日・金&祝・横浜: パシフィコ横浜「横浜レゲエ祭 2017」

 

 公演案内

 LINK

 

 

 クドいですけど「見逃さないように」と。現役バリバリのトップ・シンガー、人気実力派シンガーのTARRUS RILEYと、そのTARRUSを育成してきたトップ&ヴェテラン・ミュージシャン&プロデューサーのDEAN FRASERを生で体感・体験して欲しいです。TARRUSの歌声とDEANのSAXのコンビネーションも生で確認して欲しいです。是非。

 

 

 

 開始ー。今週の金曜日、8/11、は、VP RECORDS / GREENSLEEVESから新作が2タイトル登場します。どちらもDUBアルバムです。どちらもCD / LP / 配信での発売になります。

 

 

 ALBOROISE『FREEDOM IN DUB』は、最新作で昨年にEUで「最も売れたアーティスト新作」とされた『FREEDOM & FYAH』のDUBアルバムです。ALBOROSIE自身が自身のキングストンの「レゲエ博物館状態スタジオ」でMIXを施しています。

 

 

 FREEDOM IN DUB

 LINK

 

 

 FREEDOM & FYAH

 LINK

 

 

 

 KING JAMMY『WATERHOUSE DUB』は、説明不要のキングが新たに制作したDUBアルバムです。自身の〈JAMMY’S〉音源を再利用して自身の西キングストン、ウォーター・ハウスの本拠地、JAMMY’Sスタジオで制作しています。

 

 

 WATERHOUSE DUB

 LINK

 

 

 先日もキングはEUでDAVID RODIGAN先生ととクラッシュしていましたが、キングは最近は自身のサウンド「KIMG JAMMY’S SUPER POWER」としてツアー活動が盛んです。本作もそのサウンドの現場で実際にプレーするコトをイメージして新たに制作されています。再発ではなくて、新作です。

 

 

 どちらも是非ヨロシクお願いします。どちらもCD / LP商品はUS正式発売日以降に国内入荷、発売開始する店頭が多いと思います。

 

 

 また、全国全店には並ばないので、各店のサイト、各種通販を有効活用願います。

 

 

 

 てな感じにしておきましょうか、と。

 

 

 ああ、あと、先週末に福岡のLOVE FM「IRIE MUSIC」、あと本日にJFN系列のFM番組「Simple Style」をお聴き頂いた皆さんに「ありがとうございました」&「すいません」。

 

 

 

 

 まっ、どちらも「CHRONIXX来日話」。どちらもココの文章と同じで、「もっと端的に、的確に、短く話せないの?」。難しいです。努力はしていますけど。

 

 

 それと、ウチ関係ではないですけど、今週の水曜日にDAMIAN MARLEY『STONY HILL』の日本盤がユニバーサルさんから発売になります。既に輸入盤&配信は開始されていますけど、アレでしたら是非。CHRONIXX『CHRONOLOGY』と合わせて今夏の重要アーティスト・アルバムです。合わせてチェックを。

 

 

 ユニバーサル

 LINK

 

 

 CHRONOLOGY

 LINK

 

 

 

 あと、今週末の土曜日に発売になる『ギター・マガジン』、ギターの専門誌ですけど、は、ジャマイカのレゲエ・ミュージシャン特集の様子です。EARL ‘CHINNA’ SMITH他のインタヴューも確認できる様子です。こちらもチェックしてみましょ。

 

 

 amass

 LINK

 

 

 あと、今週末の日曜日からトリニのSOCAのスーパースター、世界的なスターのMACHEL MONTANOの初来日ツアーも開始。

 

 

 8月13日・日・名古屋: オキナワAサインバー・KOZA

 8月14日・月・東京: CLUB CACTUS

 公演案内

 LINK

 

 名古屋と東京です。ええ、一瞬「沖縄?」ですけど、名古屋の会場名。

 

 

 と色々と終わらなくなるので終わりにします。

 

 

 改めて今週もヨロシクお願いします。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

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『正式決定』と『質問』と『いよいよ』。

 

 金曜日。

 

 

 いきましょ。

 

 

 コレから。

 

 

 正式決定

 

 

 昨日にもアレしました「CHRONIXX『CHRONOLOGY』発売記念Tシャツ」の件です。

 

 

 

 

 

 

 

 ウチの通販での発売日時の件です。

 

 

 「8月6日 / 20時〜 / 販売開始」とさせて頂きます。

 

 明後日の日曜日の夜8時〜、です。

 

 ウチの通販 → LINK

 

 

 同Tシャツは、現在実施中のE.S.P. TRICKSTAR東京&大阪店での「POP UP SHOP」で先行販売頂きましたが、その「POP UP SHOP」が終了する8月6日、東京&大阪店の閉店時間の20時/午後8時、それを受けて販売開始させて頂くことにしました。

 

 

 E.S.P. TRICKSTAR

 LINK

 

 

 あと、平日にしますと、皆さんお仕事とかなんかやかんやもあると思いますので、なんか日曜日なのも良いかな、でした。「バカ、日曜のその時間は働いてるよ」でしたらスイマセン。

 

 

 改めてですけど、サイズはMとLの2サイズ展開。

 

 ウチの「RTME」商品ですので、「日本サイズ」な感覚です。

 

 

 特典として『CHRONOLOGY』缶バッジ付です。

 

 

 

 価格は税込4500円。代引手数料と送料は負担ください。購入総額が税込5000円以上で送料は無料となります。

 

 

 『CHRONOLOGY』CD商品も再入荷していますし、他の商品とも合わせたりして、あと仲間達とまとめたりして、有効活用頂ければと思います。

 

 

 CHRONOLOGY

 LINK

 

 

 あと、変に煽るつもりはありませんけど、今回はそれほど生産されていません。CHRONIXX側と決めた枚数分だけです。ぶっちゃけ、「POP UP SHOPが終了したら、戻ってくる分もあるだろうな」と思っていたら、「完売」で「えっ!?」。

 

 

 ESP TRICKSTARの入江隊長も「もっと数があったら・・」で、「そちらの通販用の在庫はあるんですよね・・」と、「あっ、『それを追加で持って来て』の意味だな」と、夜とは違う昼間のシリアスな目で見られましたけど、目を合わせないようにしました。

 

 

 ええ、ありがたい限りですし、「POP UP SHOP」を実施頂いたコトにも大感謝なんですけど、東京&大阪店に行けない距離の皆さんの分とかはなんとかキープしておきたかったところもあります。

 

 

 ええ、コレが最後で再生産もナシ。是非ヨロシクです。

 

 

 

 あと、今朝にOutDehのスタッフから連絡有りました。「開始したよん」と。

 

 

 

 

 ええ、ウチで先行販売、上記の「POP UP SHOP」でも取り扱い頂いてます、ウチとのコラボTシャツ、「RTME x OutDeh」がUKを中心としたEU各国、あとUSでも発売開始となりました。

 

 

 

 

 

 Realest OutDeh

 LINK

 

 

 まー、去年から始まったコラボですけど、昨秋のNYでの合同「POP UP SHOP」を経て、なんか「へー」「ホントに!?」な展開になりつつあります、海外で。なんか「面白いな」「楽しみだね」です。

 

 

 

 

 で、コラボの一発目は去年のコーチ・ジャケットだったんですけど、先日にCHRONIXXのチーム・メイトから「CHRONIXXのNYプロモの時に自分が着ていたら、訪れたHOT97の人に『くれくれくれくれ』と取られちゃったよ」と連絡有。「もっと作ろうよ」「足らないし」とも。

 

 

 

 

 

 

 

 

 で、昨年のはネイビーのホディで作っていたんですけど、実は先日にこっそりブラックのボディでも作ってました。1枚だけ。自分用に。「FUJI ROCK用」として。「現地は寒くもなるし」と。「下のパンツも黒だから、上も黒で合わせたいな」と。「知らんがな」でしょうけど。

 

 

 で、現地で「あー、雨だ」「濡れる」「ちょうどいい」と着たら、CHRONIXXとZINC FENCE REDEMPTIONの面々から「黒あるの!?」で「くれくれくれくれ」攻撃。見ていた人達からしたら、若い黒人の団体にカツアゲされている東洋人オッサンの絵面に。自分を知っている人達からしたら、「また、なんかミスしたんだな、ポンコツ」に。

 

 

 で、「おーい、こらー、小僧どもー、ダメって言うか、コレしかないんだよ」に。そんで「あいむ・そーーりーー」。うん、昨日の続きです。

 

 

 で、質問です。「ブラック、どう思います?」。OutDeh側からも「もっと作ろう」ですし、それならカラーを変更したものもいいかな、と。ご意見ヨロシクです。

 

 

 

 

 と、今日もなんか「CHRONIXX」ばっかの内容になってます、この一週間は。なんかスイマセン、アレでしたら。

 

 

 で、来週はTARRUS RILEY&DEAN FRASERもいよいよ来日、単独公演&「横浜レゲエ祭」です。来週がコレばっかになったらスイマセン。

 

 

 

 

 あと、本日はDEAN FRASERさんの誕生日。「おめでとうございます」。70年代から現在まで第一線で止まるコトなくレゲエを奏で続けているジャマイカの至宝。必見&必聴。見逃さないコト。一期一会。

 

 

 

 8/8/火: Billboard Live 大阪

 LINK

 

 8/10/木: Billboard Live 東京

 LINK

 

 

 

 8/11/金・祝: パシフィコ横浜「横浜レゲエ祭 2017」

 LINK

 

 

 

 以上にしましょう。

 

 

 今週もありがとうございました。

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 良い週末を。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

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