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レゲエ日記 24*7 RECORDS | BLOG

24×7 RECORDSのオフィシャル・ブログ -
レゲエ、ジャマイカのこといろいろ。
そんな感じ。ではでは。
LOVE REGGAE MUSIC 24*7!!
REGGAE TEACH ME EVERYTHIG
なんやかんやと『知っといて』。


 水曜日、

 

 ですけど、今週もヨロシクお願いします。

 

 連休明け、

 

 いきましょ。

 

 

 色々と新作のリリースが決定しています。

 

 

 以下、全部VP RECORDSから。全部確認しておいて。

 

 

 その1

 

 

 WAYNE MARSHALL
 Lots Of Sign

 作品案内・本日公開
 
LINK

 

 

 明後日9月25日配信開始・配信限定シングル。

 

 

 正式に10月16日に発売が決定した『DANCEHALL ANTHEMS』からの先行曲。

 

 

 『DANCEHALL ANTHEMS』は過去のレゲエ&ダンスホールの名曲・アンセムを現在のアーティスト達がカヴァー&リメイクした楽曲で構成されたコンピレーション・アルバム。全13曲収録予定で、全曲JEREMY HARDINGがプロデュース。

 

 

 で、WAYNE MARSHALLがカヴァーした「Lots Of Sign」はTENOR SAWがオリジナル、SUGAR MINOTTの〈YOUTH PROMOTION〉からリリースされた「アンセム」。詳細は上記の「LINK」=作品案内から確認してください。

 

 

 

 

 で、「Lots Of Sign」は『DANCEHALL ANTHEMS』からの先行曲・第3弾としてリリース。

 

 

 第2弾は、KABAKA PYRAMID「Nice Up The Dance」、MICHIGAN & SMILEYのカヴァー、が第2弾として先行配信開始中&OFFICIAL VIDEOも公開中。

 

 

 KABAKA PYRAMID

 Nice Up The Dance

 作品案内

 LINK

 

 

 OFFICIAL VIDEO

 LINK

 

 

 第1弾は、BEENIE MAN「Mad Kings」、YELLOWMAN「Zunggzung…」のリメイク、が第1弾として先行配信中。リメイクのため、タイトルを「Zunggzung…」から「Mad Kings」へと訂正・変更されています。

 

 

 BEENIE MAN

 Mad Kings

 Zunggzung

 作品案内

 LINK

 

 

 

 

 

 で、当初に第1弾としてご案内していたCHRISTOPHER MARTIN「Little Green Apples」、DENNIS BROWN他のカヴァーのカヴァー、は『DANCEHALL ANTHEMS』には収録しないコトになりました。

 

 

 その代わりに別の作品に収録されるコトになりました。配信は開始されています。ご理解&ご了承願います。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 CHRISTOPHER MARTIN

 Little Green Apples

 作品案内

 LINK

 

 

 で、『DANCEHALL ANTHEMS』は10月16日発売が決定しましたけど、来週にもう一曲、最後の先行配信を予定しています。来週にご案内します。是非お楽しみに。

 

 


 その2

 

 

 CLIVE HUNT
 BLUE LIZZARD

 作品案内・本日公開
 
LINK

 

 

 11月13日発売決定・配信&LP。CDは予定ナシ。

 

 

 70年代〜現在までレゲエ・シーンを支えてきた名プロデューサー、アレンジャー、ミュージシャンのCLIVE HUNT「新作」です。

 

 

 

 

 シーンの大重鎮ですけど、そのキャリアを思うと自身名義での作品はビックラするぐらい少なく、と言うか、アーティスト名=LIZZARDとしてリリースした1枚と、そのDUBアルバムの合わせて2枚しか公式には存在していないのですけど、それも70年代でして、ほぼ50年振りの新作となります。

 

 

 で、作品の詳細は上記の「LINK」=作品案内から確認して頂きたいのですけど、DEAN FRASER他の盟友達、凄腕達、現在の自身の制作にも参加している名ミュージシャン達と制作された全10曲の「インスト作」となっています。

 

 

 リリースまで時間がありますので、ココからクドクドと何度も推していきますけど、素晴らしい作品ですので、まずは「リリースされるって」と知って、あちこちに言いふらしておいてください。

 

 

 

 その3

 

 

 V.A.
 CLIVE HUNT Presents
 BAD, BAD, BAD

 作品案内
 
LINK

 

 

 11月13日発売決定・配信&CD /LP。こちらはCD予定有。

 

 

 上記の『BLUE LIZZARD』と同時発売で、CLIVE HUNTが制作・プロデュースした過去の名曲を集めた「再発・特別編集作」です。

 

 

 70年代の楽曲を中心とした全15曲で、レア&ドープ&キラー・チューンも満載です。

 

 

 現在は閉じてしまっている各レーベルを横断した選曲となっていて、「こりゃ契約も大変だっただろう」ですけど、ほぼ全曲現在は廃盤とか、配信されていない楽曲ばかりで嬉しい再発となっています。

 

 

 リリースまで時間がありますので、ココからクドクドと何度も推していきますけど、素晴らしい作品ですので、まずは「リリースされるって」と知って、あちこちに言いふらしておいてください。

 

 


 その4

 

 

 BERES HAMMOND
 Call To Duty

 OFFICIAL LYRIC VIDEO
 
LINK

 

 

 先月末、8月28日のBERES HAMMONDの誕生日に合わせてOFFICIAL LYRIC VIDEOが先行公開された最新曲です。

 

 

 コレもCLIVE HUNTが参加、BERES HAMMONDと共同プロデュースしています。

 

 

 で、正式にシングルとして配信されるコトが決定しました。来月中旬ですけど、改めて確認を取ってから正式にご案内させて頂きます。

 

 

 で、同時に7インチでのリリースも決定しました。こちらはプレスに時間が掛かるので少し先となりますけど、現時点で12月18日発売を予定しています。

 

 

 

 

 

 で、7インチのB面には「Survival」、こちらも新曲が収録予定です。

 

 

 A&B面、共に「現在=コロナ禍」をテーマにした楽曲で、どちらも新作の先行曲となる予定です。

 

 

 リリースまで時間がありますので、ココからクドクドと何度も推していきますけど、まずはOFFICIAL VIDEOで聴き倒して、リリースに備えて、「リリースされるって」とあちこちに言いふらしておいてください。

 

 

 と、とりあえず以上です。

 

 

 まだ新作の予定はあります、ご案内に向けて確認作業中です。

 

 

 と、「日本は連休なんです」なんて「知らんがな」と大量にメールとかされるので連休はずーっと「仕事」してました。

 

 

 で、そんなコトを報告されても皆さんも「知らんがな」だと思いますし、それで「全然いいよ」なんですけど、とりあえずこうやって色々と新作がリリースされていくコトだけは「知っといて」です。

 

 

 以上にします、今日は。

 

 

 改めて今週もヨロシクお願いします。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 13:31 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやと色々と「お問い合わせ」とかも。


 連休前。

 

 ワサワサ。

 

 きっと皆さんもそう。

 

 サクサクと。

 

 

 

 「本日公開」ー。

 

 

 THE WAILERS
 Philosophy Of Life

 OFFICIAL VIDEO
 
LINK

 

 

 予想よりも早かったです。「日本時間なら明日かな??」と思っていたら本日・13時に公開されました。

 

 

 昨日にアレした件です。絶賛配信開始中のTHE WAILERS新作『ONE WORLD』収録曲のOFFICIAL VIDEOとなります。是非ご確認ください。

 

 

 THE WAILERS

 ONE WORLD

 SONY MUSIC

 作品案内

 LINK

 

 

 ヨロシクお願いします!!

 

 

 


 「入荷・発売開始」ー。

 

 東京・新宿・DUB STOREVP RECORDSからのアナログ商品が続々と入荷・発売開始されています。

 

 

 「どこで買える??」とウチにもお問い合わせ頂いてる商品も含まれています。通販可能です。是非ご確認ください。

 

 

 XTERMINATOR
 EARTH FEEL IT

 7inch x 7 / Box Set
 RSD DROPS UK2020
 作品案内
 
LINK

 

 DUB STORE LINK

 

 

 

 WAILING SOULS
 Feat. ALBOROSIE
 Shark Attack

 7inch

 

 

 OFFICIAL VIDEO
 LINK

 

 

 最新作『BACK A YARD』収録曲
 作品案内
 LINK

 

 B面にはALBOROSIEによるDUB VERSION収録。

 

 DUB STORE LINK

 

 

 

 

 RICHIE SPICE
 Valley Of Jehoshaphat (Red Hot)

 7inch

 

 

 OFFICIAL VIDEO
 
LINK

 

 

 最新作『TOGETHER WE STAND』収録曲
 作品案内
 LINK

 

 B面には新作収録曲「Dub Di Dance」のDUB VERSION収録。

 

 DUB STORE LINK

 

 

 ヨロシクお願いします!

 

 

 

 ああ、あとですね、昨日に「昨年にリリースされたVP RECORDSの40周年記念のBOX SET商品を都内で販売されているところを教えてください」とお問い合わせ頂きました。

 

 

 

 

 DOWN IN JAMAICA

 40 YEARS OF VP RECORDS

 BOX SET
 作品案内
 
LINK

 

 

 で、確実なのはTSUTAYA / 蔦屋書店の代官山店です。

 

 

 

 

 

 2月にフェアを実施頂いた店頭ですけど、現在も在庫が有ると確認しました。店頭のサイトには掲載されていませんけど、是非店頭にご確認頂ければと思います。

 

 

 ヨロシクお願いします!

 

 

 

 「本日配信開始」ー。

 

 

 BULBY YORK
 HEART CRAFTED

 

 

 元〈FAT EYES〉と言うとアレかな、人気プロデューサーのBULBY YORKの新作です。全17曲を自身でプロデュース、トラック制作〜ミックスまで仕上げています。VPALからのリリースです。

 

 

 

 

 JIMMY CLIFF / BERES HAMMOND / SANCHEZ / BEENIE MAN / BOUNTY KILLER / SIZZLA / CAPLETON / BUSY SIGNAL / AGENT SASCO / CHINO / ETANA / KUMAR / STYLO G他とにかく豪華。

 

 

 コラボ曲多数、新録〜リミックス色々、ダンスホール、レゲエ、ラヴァーズ・ロック、アフロビートとかレンジもマキシマム。是非チェックしてみて。

 

 

 

 

 GRAMPS MORGAN
 Runaway Bay

 

 

 MORGAN HERITAGEのGRAMPS MORGANの新曲。「Runaway Bay」はジャマイカに実際に在る海岸・エリア。ナッシュヴィルで制作したジャマイカへの愛を歌った曲。

 

 

 告知動画
 
LINK

 

 

 シングルですけど2曲入り。話題曲「People Like You」も収録は嬉しいとこ。

 

 

 GRAMPS MORGAN

 People Like You

 OFFICIAL VIDEO
 
LINK

 

 

 JOHNNY MAC ENTERTAINMENTから。多分ナッシュヴィルのレーベル。是非チェックしてみて。

 

 

 

 と、ワサワサも加速してきていますので以上にしましょう、

 

 ではなくて、

 

 今日も、今週も、推しておきます、

 

 金曜日ですので。

 

 

 

 CHRONIXX
 Cool As The Breeze/FRIDAY

 OFFICIAL VIDEO

 LINK

 

 

 配信

 LINK

 

 

 作品案内
 
LINK

 

 

 OFFICIAL VIDEOも再生回数を250万回を突破しています。改めてチェックください。

 

 

 で、「新作は??」のお問い合わせも増えていますけど、「発売日は決定しています」「作品もほぼ完成しています」「あとはクロニクス次第です」なんですけど、ある意味コロナ禍の影響を受けています。

 

 

 

 

 ええ、CHRONIXXもコロナで全ての予定されていたツアー等も中止・延期になっていて、ジャマイカに滞在中で、これだけ長くジャマイカに長く滞在しているのも「何年振りかな??」とか言ってますけど、それでひたすら新曲を録りまくっています。

 

 

 まっ、普段のツアー中でもツアー先の各国・各都市でも録りまくっているんですけど、「いったいどんだけ未発表曲があるんだろ??」なんですけど、現在はジャマイカで普段以上に集中して録音できる状況だったりもして、日々制作し続けています。昨夜もBERES HAMMONDとセッションをしていた様子です。

 

 

 なので、今日の段階でお伝えできるコトは「未決定」「お楽しみに」となります。スイマセン、ご理解・ご了承願います。

 

 

 以上です&以上にします、今日は、今週は。

 

 

 今週もありがとうございました。

 

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 

 来週は新しいリリースの案内を現時点で6発予定しています。是非お楽しみに。

 

 

 良い週末&連休を。

 

 

 引き続き「#StaySAFE」で。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| 報告 | 13:17 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやと色々と。

 

 SPICE。

 

 

 スパイス・マーケットは元FIRE BALLのレコード会社A&Rが東京・幡ヶ谷で営むタイ料理店、美味しいよ、

ではなくて、SPICE

 

 

 『REGGAE GOLD 2020』EXCLUSIVE TRACKとして収録・初公開・発売開始されている新曲「Inches」が絶好調。

 

 

 REGGAE GOLD 2020

 VP RECORDS

 作品案内

 LINK

 

 

 発売に合わせて公開されたOFFICIAL VIDEOも約150万回再生突破中。

 

 

 SPICE

 Inches

 OFFICIAL VIDEO

 LINK

 


 『REGGAE GOLD 2020』のEXCLUSIVE TRACK=独占収録曲ですけど、そうした状況&勢いに押されてシングルとしても配信されるコトが決定&ジャケット公開。

 

 

 

 

 まっ、既発曲ばかりだとアレで、特にストリーミング&PLAYLISTが市場の中心となっている現在はアレで、こうした『REGGAE GOLD』シリーズのような主旨のコンピレーション・アルバムの立ち位置も変わっていますけど、こうしてEXCLUSIVE TRACK=未発表曲を収録するコトで色々なアレをアレするコトにもつながって、それによって他の楽曲も合わせて聴いてもらえるコトにつながるな、を学んだりしています。

 

 

 で、今年の『REGGAE GOLD』はそんなEXCLUSIVE TRACKが多く収録されていて、例年よりも多めで、それもあってか好調です、世界的に。

 

 

 で、それを後押しすべく、そのリリースをより広くに伝え届けるべく、特に好調なEUとかではプロモ展開も強化されています。

 

 

 

 

 

 

 ええ、この画像はUK・ロンドンのハズですけど、こうした展開も実施されていたりします。

 

 

 と、SPICE「Inches」、そして『REGGAE GOLD 2020』を改めて是非ヨロシクお願いします。

 

 

 

 

 国内配信 LINK

 

 REGGAE ZION LINK

 

 

 で、輸入盤CD商品もタワーレコードさん他に入荷・発売開始頂いてますけど、CD商品はもともと製造数がタイトだったりもしていますので、もしアレならお早めに。

 

 

 TOWER RECORDS LINK

 

 

 

 次。

 

 THE WAILERSから新着情報。

 

 

 THE WAILERS

 ONE WORLD

 SONY RECORDS

 作品案内

 LINK

 

 

 

 全曲試聴

 YouTube

 LINK

 

 

 最新作&26年振りの新作&新体制となっての初アルバム『ONE WORLD』が絶賛配信開始中で、現在全曲試聴可能なんですけど、

その『ONE WORLD』の収録曲「Philosophy Of Life」のOFFICIAL VIDEOが明日18日に公開されるコトになりました。

 

 

 18日のUSなのかUKなのかどこのエリアの時間に合わせて公開されるかは確認できていないですけど、日本時間だと19日・土曜日には視聴できるハズです。

 

 

 で、それに先掛けてOFFICIAL VIDEOの裏側、と言いますか、撮影風景の動画が公開されました。

 

 

 THE WAILERS

 Philosophy Of Life

 Behind The Scenes

 YouTube

 LINK

 

 

 「コロナ禍の中での撮影は大変だっただろうな」だけではなく、ASTON BARRETT JR他、現在のTHE WAILERSの面々を確認するコトもできます。

 

 

 

 

 で、新作からはSKIP MARLEY / FARRUKO / SHAGGY / CEDELLA MARLEYをフィーチャーした 「One World、One Prayer」に続くOFFICIAL VIDEOとなります。

 

 

 THE WAILERS

 One World, One Prayer

 Feat. SKIP MARELY / FARRUKO

 SHAGGY / CEDELLA MARLEY

 OFFICIAL VIDEO

 LINK

 

 

 気付けばこのOFFICIAL VIDEOも500万回以上再生されていていますけど、THE WAILERSの名前・人気・認知も高さも、フィーチャリング・アーティストの豪華さもありますけど、やはりコロナ禍の現在の世界中の人達が共有・共感できるメッセージ&楽曲であるコトはそれ以上の理由かな、と思います。

 

 

 ええ、まだアレな人は是非、先の通りアルバムまとめて試聴もできますので、まとめて是非。

 

 

 で、引き続きお問い合わせ頂いてますのが、「CD・LPでの発売予定はありますか??」ですけど、引き続き「現時点ではありません」になっています。何卒ヨロシクお願いします。

 

 

 

 次。

 

 PAM HALLさん。

 

 

 ええ、90年代にWHITNEY HOUSTONが映画『BODYGUARD』に出演、同映画でDOLLY PARTONの「I Will Always Love You」をカヴァーして大ヒットさせたんですけど、その「I Will Always Love You」をその映画のヒットに合わせてカヴァーして大ヒットさせたコトで知られているハズのラヴァーズ・ロック・シンガー。

 

 

 PAM HALL

 I Will Always Love You

 YouTube

 LINK

 

 

 このPAM HALL版の「I Will Always Love You」のプロデュースはLLOYD CAMPBELL〈JOE FRASER〉。

 

 

 

 

 亡くなられてしまいましたけど、LLOYD CAMPBELLはこうしたUSとかのヒットを即レゲエ・カヴァーするコトも多かったです。

 

 

 で、PAM HALLとはその「I Will Always Love You」の時からのお付き合いで、まぁ、日本盤を複数枚リリースさせて頂いたりもしていて、現在でもよく連絡を取り合っている感じです。

 

 

 仕事のコトよりも「元気??」とかお互いの近況とか話し合ったり、ジャマイカのコトとかも教えてもらったりしている友達みたいな関係です。大先輩ですけど、親しみ易い、柔らかくて優しい性格はその楽曲のまんまです。

 

 

 で、先日に「元気??」と連絡を頂いて、その雑談の最後に「そうそう、曲出したのよ」で「早く言ってよ」だったのが、「Want U 4Ever」なんですけど、

 

 

 PAM HALL

 Want U 4Ever

 YouTube

 LINK

 

 

 少し前に「勝手に宣伝していい??」と聞いたら、「あら、嬉しいじゃまいか」でして、「なんか告知に使える素材とかあったらまた送ってね」とか言ったら、「難しいコト言わないでよ、日本用に使えるものでしょ?? うーん、考えておくわ」だったんですけど、昨日になって「コレとか使ってもらえるのかな??」と送って来てくれました。

 

 

 

 

 と、ココでは貼れないので、ウチのSNS、TwitterとFacebookを確認ください。昨日にアップしています。@24x7recordsです。

 

 

 ええ、日本のファンに向けてコメント動画を撮って送ってきてくれました。少しだけ日本語も入れてくれているのも「優しい」です。

 

 

 是非曲と合わせてヨロシクです。

 

 

 ええ、こーしてずーっと活動し続けているPAM HALLの存在と歌声に感謝しています。

 

 

 さっきに「友達」「先輩」とか書きましたけど、正しくは「恩人」です。

 

 

 ええ、「失礼しました」ですけど、許してくれると思います。優しいから。

 

 

 って、それに甘えているのも失礼なんですけど。

 

 

 

 と、以上にします、今日は。

 

 

 他にも色々とアレしたいコトはありますけど、続々と新作のリリースも決定してきているのもありますけど、また改めて一つ一つご紹介していくことにします。

 

 

 引き続きヨロシクです。

 

 

 またね。

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| 報告 | 14:53 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんや。


 昨日は休刊しました。

 

 

 昨日はずっとコツコツと調べごとしていたらそんな感じになりました。

 

 

 11月にVP RECORDSからリリースを予定している作品がありまして、それが再発企画作でして、そのコトでコツコツしていました。

 

 

 まっ、その作品は、過去の名作をそのままに、とか、それにボーナス・トラックを追加した、とかではなくて、一人のプロデューサーをテーマ&主役に、その人が様々なレーベルからリリースしていた曲を集めた編集作なんですけど、その曲リストを見て、その中の一曲が気になって調べてみることにしたら、結局そのまま全曲調べるコトになりました。

 

 

 まっ、それぞれは違う曲で、違う時期にリリースされていても、どこかで繋がっている部分もあったりする可能性もあるので、調べてみたくもなって、それを確認するコトで「あー、たくさんの曲の中からどーしてこれらの曲を選ぶことにしたのか」とか、なんか作品としての全体像も見えてきたりもしますので、「全曲調べるか」となりました。

 

 

 勿論、VP RECORDSからはそうしたリリースの案内だけでなく、作品に関する資料とかも届くんですけど、まだリリースするまで期間もあることで、それが全て埋められていなくて、自分の確認したい部分も足らなくて、なんとなく調べ出したら、結局夜までやり続けるコトになりました。

 

 

 まっ、それでも「わからん」は多かったんです。

 

 

 今回の作品に収録されている音源は70年代〜80年代のものばかりなんですけど、まぁ、確かに昔の音源かもしれませんけど、そこまで古くもないんですけど、調べてみても全然「知りたいぜ」な部分が調べられなくて、40年ぐらい前の曲なのに、それこそ戦国時代の武将とかよりも資料とかがなくて、「全然わからん」なものもありました。

 

 

 ええ、もう「本能寺の変」ぐらい資料があるといいんですけど。

 

 

 って、見てたら、「どれがホントなのよ??」「なーんで明智さんは討ったのよ??」と「わからん」ばかりでしたけど。それにも時間取られましたけど。

 

 

 

 まっ、当時のジャマイカの音楽業界にそうしたデータとかを残す習慣とかがなかったのもあると思いますし、仮に当事者に話を聞けてもその裏を取るのは困難だったりするのは「本能寺の変」とかと一緒なのかもしれません。

 

 

 まっ、それも見方によったら「ロマンチックじゃまいか」なんですけど、昨日は「ちゃんとデータとか残しておいてよ」「あー、こんなコト調べだすんじゃなかった」と少し後悔もしました。なんかそうした時に変に意地になる自分の性格も含めて。

 

 

 で、昨日に調べていた作品に関してはまだですけど、こうした再発系の作品の時に、よくVP RECORDSの作品担当のA&Rとかに質問します、「ねぇ、この音源って誰と契約したの??」とか。「レーベルも閉じてるし、プロデューサーも他界してるけど、誰がマスターとか持ってて、誰が原盤主・契約先になってるの??」とかと。

 

 

 で、その度に「うわっ・・、それは大変な作業だね。そんな感じで一人一人に確認して、契約書を取り交わしていかないといけないんだ、それは時間も労力も根気もすげぇ話だよね」となります。

 

 

 ええ、音源制作は別にして、そうした「紙仕事」の部分では新作の数倍の手間が必要となっているコトはよくわかります。

 

 

 って、別に「だから再発系の作品は有難がって聴きやがれ」とかではないですけどね。

 

 

 で、「それは大変な作業だね。そんな感じで一人一人に確認して、契約書を取り交わしていかないといけないんだ、それは時間も労力も根気もすげぇ話だよね」は他人事ではなくて、実はウチでも起きています。

 

 

 いや、VP RECORDSとかウチのクライアントとかとのコトではなくて、現在にウチからの再発企画の実現に向けて取り組んでいるコトがあるんですけど、それがまさにそんな感じになっています。

 

 

 それは90年代の音源で、「昨日のコト」とは言いませんけど、自分とかには結構「最近だろ」のコトでして、あと、ジャマイカの音源ではなくて日本国内の音源ですので、「色々とデータも残っているだろ」でしたけど、そうでもなくて、結構「えーっ」だったりします。

 

 

 あと、リリースするために当時の契約書を元に原盤主を確認したら、複数社・者に分かれていまして、それを一社一社、一人一人に連絡・確認して許諾を取っていかないといけないんですけど、「もう廃業してる??」「連絡先がわからない??」だったりで、また「えーっ」だったりします。

 

 

 まっ、ゆえに「あー、だから今まで再発できなかったんだ」とよく理解もできたんですけど。それでまた意地になる自分の性格も面倒なんですけど。

 

 

 と、昨年の末から開始していて、コロナとかに邪魔されながら一つ一つ、一人一人、潰していくと言うか、許諾を得ていく作業を10ヶ月ぐらいしています。「アンタ誰??」「なんでアンタのとこから再発するの??」とか、それ以前のコトもあったりもしつつ。

 

 

 で、当初は「オリンピック前にはリリースかな」でしたけど、オリンピックと同様に予定はとっくに延期されています。

 

 

 でね、

 

 

 それがですね、

 

 

 全部完了したんですよ、

 

 

 今日迄に。

 

 

 まだ契約書とか締結していないですけど、契約書を作成するところまで辿り着いたんですよ。

 

 

 関わる全ての方々の合意と許諾を得られたんですよ。

 

 

 いや、嬉しい話ですよ、とっても。

 

 

 ですけど、それを聞いた時には、「わーい」も「やったー」もなく、それ以上に「やっと・・」「よーやく・・」な感じが強くて、少し脱力したような感覚になったりもしました。「長かった・・」「長過ぎた・・」と。

 

 

 で、ホントならココから「よし、リリースに向けてー」のハズが、「あー、ココからリリースしなきゃいけないのかー、ココからまたあの何ヶ月も掛かるアナログ・プレスとかやらなきゃいけないのかー、ミランダ・カー、なんか、もう十分やった気になっちゃってるんですけど〜」な感じなんです。

 

 

 まぁ、やりますけどね、勿論、いや、嬉しいと言うか、有難いコトですしね。

 

 

 ただ、「長かった・・」「長過ぎた・・」とグッタリしてるだけです。

 

 

 って、それだけの話です。

 

 

 いやいや、何も情報も案内もないですよ。

 

 

 ただ、ココも「長かった・・」「長過ぎた・・」ってだけっすよ。

 


 ええ、そうですよね、今日も「休刊」にしとけば良かったですね。

 

 

 ホントに。

 

 

 

 

 またね。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 18:05 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんや。


 今週もヨロシクお願いします。

 

 

 残念です。

 

 

 先週にココで書いたばかりですけど、TOOTS HIBBERTが亡くなってしまいました。

 

  

 

 

 週末のウチや自分のSNSはそのコトばかりでした。

 

 

 レゲエ、ジャマイカ関係だけではなく、ROLLING STONESの面々をはじめロック&様々な方面からも追悼の言葉が並ぶのにも改めてTOOTSの偉大さと偉業と功績を確認しました。

 

 

 FREDDIE McGREGOR船長からも「聞いたか??」の連絡とともに「残念でしかない、と言うか、信じられない」「先月だよ、イヴェントで一緒になって話したりしたのも・・」とその突然のコトに胸を痛めている連絡がありました。「新作も出たばかりだっただろ」とも。

 

 

 

 

 で、コレを。

 

 

 何かTOOTSの曲・歌を、と思いましたけど、週末から皆さんのタイムラインにも溢れているのでそれはやめてコレにします。

 

 

 CHRONIXX
 Covers Pomps & Prides
 in the 1Xtra Live Lounge
 
LINK

 

 

 先週のココで書いた際にTOOTSのインタヴュー動画を紹介してますけど、その中で他のアーティストのコトも少し触れている場面があって、TOOTSはCHRONIXXのコトも推していました。

 

 

 そのCHRONIXXがTOOTSのカヴァーをした動画です。是非聴いてください。

 

 

 コレは17年のBBC 1Xtra用のもので生存中だったコトになりますけど、このように今後もその曲を受け継いでいけたらと思います。

 

 

 遺されたたくさんの楽曲と作品に感謝します。永遠です。

 

 

 今日は、今は、なぜかはわかりませんけど、自分は楽曲では「Pressure Drop」、アルバムでは『TOOTS IN MENPHIS』が浮かびます、選べないですけど、ホントは。

 

 

 ご冥福をお祈り申し上げます。どうか安らかに。

 

 

 あと、CHRONIXXと書いたのでコレを。

 

 

 BEYOND THE STAGE
 Debbie Bissoon goes
 Beyond The Stage
 with CHRONIXX

 

 Episode 1
 
LINK

 

 Episode 2
 
LINK

 

 Episode 3
 
LINK

 

 

 ジャマイカのキングストンで撮影された最新インダヴュー動画です。3つに分かれています。

 

 

 インタヴュアーのDEBBIE BISSOONはジャマイカの人気司会者・タレントです。

 

 

 「BEYOND THE STAGE」は彼女をメインにしたコンテンツです。

 

 

 少し「禅問答」な部分もありますけど、それも「CHRONIXX」だったりで、パトワ&英語ですけ比較的に聞き取り易いとも思いますので、良かったらチェックください。

 

 

 以上にします、今日は。

 

 

 改めて今週もヨロシクお願いします。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 13:44 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやと『あっ』。


 911

 

 

 

 

 19年前になります。

 

 

 それまでに何度もNYに行っていましたけど、昨夏に初めてグランド・ゼロに行きました。

 

 

 「ココかぁ」で、その側に建てられた新しい高層ビルを見上げて、「ココに飛行機が飛んで来て突っ込んで来るとか・・」とか、その高層ビルの30数階のフロアから外の景色を見ながら、「このまま足元とかが崩れ落ちていくとか・・」とか、「理解はできても、よくわからなくなるな・・」でした。

 

 

 ただ、「嫌だ、自分がそういうのにアレされるのは絶対嫌だ」とは思ってしまいました。

 

 

 亡くなられた方々には失礼にあたる言い方になるのかもしれませんけど。ただ、そうした個々人の気持ちの積み重ねで止められるコトもあるとは思います。

 

 

 どーか、より良い世界と時代になりますように。

 

 

 安らかに、亡くなられた方々に。

 

 

 えー、「ご案内」とか「ご報告」を。

 

 

 BERES HAMMOND
 Call To Duty

 OFFICIAL LYRIC VIDEO
 
LINK

 

 

 先日にもご案内させて頂いた8月28日のBERES HAMMONDの誕生日に公開された新曲です。

 

 

 その歌詞の和訳がREGGAE ZIONさんで公開頂いています。JAH WORKSのOGAさんが訳してくれています。

 

 

 REGGAE ZION
 
LINK

 

 

 激美曲・美メロでエモーショナルなBERES節が全開のバラード。で、ラヴ・ソングではなくてメッセージ・ソング。その内容を是非確認ください。

 

 

 で、現時点では正式にリリースされていないコトもあってサイトには掲載していませんけど、正式なリリースに向けて準備は進んでいます。シングルとして配信だけではなく、7インチでのリリースも予定しています。

 

 

 既にレーベル・デザインも完成している様子ですので、7インチのリリースは間違いないと思います。

 

 

 

 

 レーベルの〈HARMONY HOUSE〉はBERES HAMMONDのレーベルで本曲の制作レーベルです。プロデュースはBERES HAMMOMDとCLIVE HUNTです。7インチはUSプレスでVP RECORDSから発売予定です。

 

 

 と、「全部決まってから言いなさい」でして、正式決定次第ご案内させて頂きます。それまではビデオで聴き倒してください。ヨロシクお願いします。

 

 


 次。

 

 「7インチ」「VP RECORDSから」と書いて、「あっ」と。

 

 

 XTERMINATOR
 EARTH FEEL IT

 作品案内
 
LINK

 

 

 ええ、今年の「RECORD STORE DAY = RSD DROPS」のUK公式タイトルとして、8月29日にVP RECORDSがリリースした作品です。

 

 

 

 

 〈XTERMINATOR〉レーベルの音源を7インチ x 7枚、特製BOXに収納した作品で、収録曲等は上記LINKから確認頂きたいのですけど、「どこで買えますか??」のお問い合わせを頂いています。

 

 

 で、「各店のサイトをご確認願います」「各店にお問い合わせ願います」ですけど、「なかなか見つからないんですけど」もご連絡頂いていまして、入手方法の一つとしてご案内させて頂きたいのはTOWER RECORDSさんです。

 

 

 TOWER RECORDS

 ONLINE

 LINK

 


 この通り、同店の通販サイトに掲載頂いています。ただ、現時点では「お取り寄せ」で「発送までの目安 : 7日〜21日」とも掲載されていて、現状は在庫がないコトになっています。

 

 

 で、TOWER RECORDSさんはVP RECORDSと直契約を頂いています。VP RECORDSと直接お取り引き頂いてる関係です。商品もVP RECORDSのフロリダ倉庫から直接東京の倉庫に発送させて頂いています。

 

 

 なので、TOWER RECORDSさんでは全てのVP RECORDS商品をオーダーできる体制なんですけど、発売後の商品で、各店の在庫が無くなっても、各店から本部に追加の要望がない限り、VP RECORDSに追加オーダー頂くコトは少なく、店頭・サイトを通じてお客様から注文・取り寄せがない限り補充されるコトは少ないです。

 

 

 って、面倒な書き方してますね、早い話が「タワレコさんの店頭・サイトで注文して頂ければ、タワレコさんはVPから商品を取り寄せてくれます」「VPのカタログは全部OK」ってコトです。少し日数が掛かる場合もありますけど、確実だったりはします。

 

 

 なので、この『XTERMINATOR - EARTH FEEL IT』もですけど、他のVPの商品で「見つからない」場合はTOWER RECORDSさんに注文頂ければと思います。

 

 

 ただ、注文頂いてもVP RECORDSに在庫がない場合もあるコトは事前にご理解・ご了承願います。『XTERMINATOR - EARTH FEEL IT』も限定生産だったりしますし、過去のカタログの中には廃盤・生産終了となっているものもありますので、そうした場合があることはご理解・ご了承願います。

 

 

 

 次。

 

 「お問い合わせ」と書いて、「あっ」と。

 

 

 - SOUVENIRS -

 24x7 RECORDS

  ONLINE STORE

 LINK

 


 ええ、現在のウチの通販サイトの商品に関して、「欲しい商品の欲しいサイズが完売になっている、追加の予定はないのか??」のお問い合わせを頂いています。

 

 

 で、「予定はありません」がご回答になります。大変申し訳ありませんがご理解・ご了承願います。

 

 

 

 次。

 

 「大変申し訳ありませんがご理解・ご了承願います」と書いて、「あっ」と。

 

 

 CHRONIXX

 Cool As The Breeze/Friday

 OFFICIAL VIDEO

 LINK

 

 

 ええ、今日は金曜日なので、クドくご案内させて頂きます。

 

 

 もう皆さんが金曜日になると「またあのバカ書くだろ」ではなくて「今日は聴かなきゃ」と命ある限り思うぐらいまでご案内させて頂くことにします。

 

 

 聴いてください。今週も。

 

 

 

 次。

 

 「今週も」と書いて、「あっ」と。

 

 

 ええ、今週は「あっ」と言う間でした。

 

 

 今週もありがとうございました。

 

 

 来週もヨロシクお願いします。

 

 

 良い週末を。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 15:22 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんや。


 「嗚呼〜」

 

 から、

 

 「ああ〜」

 

 と今朝に。

 

 

 TOOTS HIBBERT

 

 

 

 

 TOOTS & THE MAYTALSのTOOTSが「亡くなった」と書かれたSNSを最初に見て「嗚呼〜、ダメだったか・・」となって、その後に「それは誤報です」と書かれたSNSを見て「ああ〜、良かった〜」となった感じ。

 

 

 

 

 TOOTSは現在にジャマイカの病院で戦っています。コロナのような症状の様子です。輸血が必要というようなコトも書かれてもいました。いずれにしてもシリアスな状況の様子で、高齢であるコトを思うと心配です。TOOTSは1942年生まれです。

 

 

 ただ、TOOTSです。先月に〈TROJAN JAMAICA〉から新作『GOT TO BE TOUGH』をリリースしたばかりです。「タフでなきゃダメだぜ」と現在の世界に向けてリリースしたばかりです。

 

 

 TROJAN JAMAICA

 LINK

 

 

 ずーっと現役バリバリで戦ってきたリアルにタフな漢です。

 

 

 なので、現在の戦いも必ず勝ち抜いてくれると信じています。そう願ってます。祈ってます。

 

 

 直接の面識はないです。ただ自分がレゲエを知った時には既に大スターで、その「レゲエ」を初めて名乗った人とかと聞いたりしていました。

 

 

 そのコトも含めたTOOTSのインタヴューの動画もあります。ジャマイカのレゲエの成り立ちも語っています。

 

 

 TOOTS & THE MAYTALS

 Interview With TOOTS

 YouTube

 LINK

 

 

 ライヴとかは観ています。日本と海外で。東京とNYで。

 

 

 先に見た東京は日比谷野音でのフェス、確か富士通をスポンサーに毎年開催れていたワールド・ミュージックのアーティスト達が出演するフェスでした。他に誰が出演していたかは覚えていないです。

 

 

 で、レコードとかからも「声デカいな」は想像していましたけど、想像以上で、「エナジー全開だな」も想像以上で、なんかもうレゲエのショー&アーティストを見ているよりも、サザン・ソウルとかのショー&アーティストを見ているようで、ショーの展開もライヴと言うよりもレヴューって感じで、序盤からただひたすらにテンションとヴァイヴを上げていって、最後の熱狂に向かって突っ走るような感じで、TOOTSもシャウトしている姿が印象的でした。

 

 

 で、それがあまりにも素晴らしくて、格好良くて、迷わずその後日に渋谷のクアトロで予定されていた単独公演のチケットも買って行くことにしました。

 

 

 で、それが「もー」でした。

 

 

 ええ、ステージから少し離れた席で見ていた日比谷野音とは違って、「今日は前の方で見たい」とステージ前のフロアで見ていたら、後から自分の前に背の高い男が現れて、その人がもう狂ったように踊り続けていて、「見えねぇ、ズレてもコイツが邪魔する」「まただ、右に寄っても、左に寄ってもコイツが邪魔になる」「それにしてもコイツは背だけじゃなくて手も長ぇな」で「もー」でした。ええ、なんかソイツに集中力とか奪われてしまいました。

 

 

 で、「なんだよ〜、コイツ〜」と見てたら、「えっ!? どんと!?」でした。ええ、ボ・ガンボスの。ヴォーカルの。

 

 

 もう、どんとさんはステージのTOOTSよりも激しく動いて踊ってシャウトしてました。突然振り返って、汗だくのまま「TOOTS最高だよね!!」とか満面の笑みで言われて、それに圧倒されたまま「そうですね」とか言ったのを覚えています。

 

 

 と、なんかTOOTSよりもどんとさんを見た印象ばかりで、「もー」なままでしたけど、「どんとさんをアレぐらい躍らせるTOOTSはきっとやっぱりスゴいんだ」とかよくわからないコトで自分を納得させて帰りました。

 

 

 ええ、なんか「行こう」と誘った当時のダンスホール好きの仲間達が誰も来なかったのもあって、「お前ら損したぜ」となんか言いたくて、思いたくて。

 

 

 で、NYの時は、そのリベンジも目的でしたけど、ダメですね、なんかダメな関係者の方に連れて行ってもらうと。

 

 

 せっかくのショーの間をずーっとその関係者に音源の売り込みとかをされ続けて、なんか少し不便な会場でその人に行きも帰りも送ってもらうことになっていたこともあって、なんか邪険にもできず、何度か「ショーの後にしよ」とは言いましたけど、相手はグイグイと売り込み続けて、正直「見た」と言うよりも「そこに居ただけ」なままに終わりました。

 

 

 それ以来見れていないので、結構長く見れていません。ただ、いつもどっかで見れる気にはなってました。レゲエを知った時からずっと居てくれた人でしたし。TOOTSだけではなく、自分も年を重ねているのはシカトしたまま。

 

 

 と、今日のイントロを書いてたつもりが結構長くなりました。ダメですね、なんかダメなブログですね。

 

 

 えー、TOOTS HIBBERTさん、頑張ってください。

 

 

 またショーを見せてください。

 

 

 応援しています。

 

 

 と、以上にします。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 15:04 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやと色々ですよ。


 ワサワサ。

 

 

 「公開」ー。

 

 

 昨日9月8日はRICHIE SPICEの誕生日でした。

 

 

 

 

 もう「ヴェテラン」とか呼ばれちゃうのかな。兄弟のPLIERS、SPANNER BANNERよりブレイクしたのは後でしたけど、活動歴もそこそこ長いですし。

 

 

 最初に会った時の「デカいな」の印象は現在も。ドレッドのアレもあったかもしれませんけど。

 

 

 ACKEE & SLATFISH主催のフェスで、愛知県の体育館でした。同じ〈FIFTH ELEMENT〉だったCHUCK FENDA、それとMORGAN HERITAGEも一緒だったハズ。

 

 

 RICHIE SPICEは「Earth A Run Red」でブレイクした直後ぐらいの年の夏。楽屋だった体育館でスイカ頂いたのを覚えています。

 

 

 まっ、そんなコトよりもその誕生日に合わせて動画が2本公開されました。

 

 

 RICHIE SPICE
 Feat. CHRONIXX
 Unity We Need
 OFFICIAL LYRIC VIDEO
 
LINK

 

 

 「Unity We Need」は、最新作『TOGETHER WE STAND』収録曲で、CHRONIXXをフィーチャーしたタイトル通りのメッセージ曲。その歌詞動画。誕生日だけではなく、現在の世界を思うとタイムリーに公開。是非聴いて&読んでみて。

 

 

 

 

 で、『TOGETHER WE STAND』の切れ味が良いのはCHRONIXXとかDRE ISLANDとか現在のシーンをリードしている後輩も参加していて、彼らが持つ時代感も取り入れるコトで、ヴェテランかもしれませんけど、現在の作品としての緊張感みたいなのも伝わるから。

 

 

 この「Unity We Need」、あとタイトル曲「Together We Stand」とかもそうですけど、テーマ&メッセージ&歌詞が現在に合い過ぎているのも見事と言うか、残念と言うか、現在にリリースしなくてはいけなかった理由とか意図みたいなのが含まれているのもレゲエ・アルバムとして「正解」&「成功」と思っています。

 

 

 是非改めて聴いておいて。配信と輸入盤CD&LPでリリースされています。

 

 

 RICHIE SPICE
 TOGETHER WE STAND
 作品案内
 
LINK

 

 

 

 で、もう一つはコレ。

 

 

 RICHIE SPICE
 Live Performance
 REGGAE GOLD 2020
 
LINK

 

 

 昨日にもアレした『REGGAE GOLD 2020』の発売を記念して発売日当日に実施されたライヴ配信の動画。BEENIE MAN / QUEEN IFRICA他に続いて昨日に公開されました。

 

 

 で、RICHIE SPICEは3曲披露してまして、新作タイトル曲「Together We Stand」、新作収録曲・シングル曲・MAX ROMEOカヴァー曲で『REGGAE GOLD 2020』にも収録されている「Valley Of Jehoshaphat (Red Hot)」、あと人気曲でコレだけラヴ・ソングの「Groovin My Girl」を歌ってます。

 

 

 「確かにデカそうだね」とか思っているうちに終わってしまうかもしれませんけど、是非チェックしてみてください。

 

 

 で、クドくなってきていると思いますけど、『REGGAE GOLD 2020』を是非ヨロシクです。配信・輸入盤CD発売開始しています。

 

 

 REGGAE GOLD 2020
 作品案内
 
LINK

 

 

 ああ、で、「また『REGGAE GOLD 2020』??」でしょうけど、どーやら昨日はJAHVILLANIも誕生日だったみたいです。ジャヴィラーニ、ジャーヴィラーニ、どちらでも。

 

 

 

 

 なので、『REGGAE GOLD 2020』にも収録されている「First Class Flight Feat. PRINCE SWANNY」を改めて是非。OFFICIAL VIDEOも100万回再生を突破中で引き続き人気です。ヨロシクお願いします。

 

 

 JAHVILLANI
 First Class Flight
 Feat. PRINCE SWANNY
 OFFICIAL VIDEO
 
LINK

 

 

 ええ、わかった&わかってます。

 

 

 ええ、違うコト、ウチ関係以外のコトも、コレを。

 

 

 PROTOJEが「Tiny Desk (Home) Concert」に出演、その動画が公開されました。

 

 

 PROTOJE

 Tiny Desk

 LINK

 

 

 「Tiny Desk」はUSのNPRの人気コンテンツ、CHRONIXXとかもあのスタジオから出演していますけど、現在は無理なのでジャマイカから出演しています。

 

 

 で、最新作『IN SEARCH OF LOST TIME』が発売されたコトに合わせての出演で同作からの曲を中心に披露しています。

 

 

 で、新作も是非合わせて聴いておくよーに、です。色々と話し合いたくなる作品です。面白いです。

 

 

 

 

 ああ、ジャケットも面白いと言えばそうかも。

 

 

 

 と、今日にアレした動画を全部見るとそこそこの時間になると思いますので、今日は以上にしましょ。

 

 

 ええ、なんか今日はワサワサしてますし、なんかイライラしている皆さんも多いかもしれませんし。

 

 

 ええ、今朝もですね、違法駐車を年配の方に指摘されて逆ギレしていた女性がいたんですよ、事務所までテクテクしてたら。

 

 

 なんでも「アタシは大変なの」「アタシは急いでいるの」「相手にしている暇はないの」らしく、年配の男性の方をサングラス越しに、クソお洒落な服を着て、完璧なメイクなままに汗一つかかずに罵ってました。

 

 

 そのまま立ち去るのを見つつ、年配の方に「アレはないっすねぇ、もうこの車もピーチ航空に頼んで知らん街に運んでもらいたいですねぇ」と声を掛けたら、怪訝な表情で睨まれて、「なんだお前は!!」「何をわけのわからんコトを言ってんだ!!」と怒鳴られました。

 

 

 なんか知りませんけど、「あー、スイマセンでした」と謝ってました。

 

 

 うーん、まぁね、なんすかね、とりあえずですね、なんかいい感じでいきましょ。

 

 

 ええ、なんだそれ??、ですけど、自分でも。

 

 

 ああ、「Unity We Need」とか言っときましょ、それだ。

 

 

 ええ、それでしょ、なんか今日のシメとしては。

 

 

 ええ、あのクソ女運転手とあのクソ親父にも愛を。

 

 

 でも、なんかバチが当たれ。

 

 

 大切なメールを送ったつもりが違う人に送って大切な内容が流失したり、一生懸命描いた落書きを「描かれたアーティストが文句言ってるよ」とわざわざ連絡されたり、「やっと海外から入金だ」と思ったら外貨レートが凹んでたり、食事してたら醤油がお気に入りの白い服に飛んだり、食後にアイス・キャンディー食べてたら二口目で壊れて全部落ちたり、「とりあえず落ち着いて一つ一つ丁寧に」とシャワーを浴びてたらシャンプーではなくてボディ・ソープで髪を洗っていて「やたらスースーするな、じゃなくて、こーゆーコト」となったり、「熱中症に注意しないと」と寝る前に水分を多めに摂ったら眠いのに夜中にトイレで目が覚めたり、「起きたらすぐ連絡くれ」とSNSに届いたのを見て連絡したら「なんか用か??、バスケ見てるから後にして」とクソガキに言われたり、観葉植物に水をあげていたらくしゃみして床がびしょ濡れになったりとか、なんかもうそーゆー感じのバチが当たれはいいさ。そーゆー感じの。うん、自分みたいに。

 

 

 えー、頑張りましょうね。

 

 

 またね。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

| 報告 | 14:31 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやと『うーむ』と『見てね』。


 「うーむ」

 

 

 と、なっています、ココ数日。

 

 

 週末にSNSで石井志津男さん、a.k.a. ECさん、オーバーヒートの石井社長が、同社で発行し続けてきたフリー・マガジン『Riddim』の次号を発行しないコトを伝えていました。

 

 

 

 

 もう『Riddim』に関して説明する必要はないと思いますけど、これまで35年間の間に349号発行し続けてきましたけど、その次号を発行しない理由を石井さんをその中で「俺にとって”出す理由”が見つからなくなったからです」と説明されていました。

 

 

 また、その中では「この10年近く迷走しながら」とか、「349号の編集後記で僕の迷いが出ていたが」との言葉もありました。

 

 

 

 「うーむ」です。

 

 

 まっ、個人的なコトになりすけど、自分にとって『Riddim』も石井さんも特別な存在です。

 

 

 ざっくりと『Riddim』で育った世代ですし、読者から始まって媒体先・広告出稿先・執筆者とか様々な関係で直接やり取りさせて頂いてきましたし、その中で石井さんとも直接相談・雑談させて頂くようになり、色々とご教授頂いてきたりもしています。

 

 

 学生時代〜現在までですから、一番長い関係だとも思います。現在でも石井さんとお会いする時に少し不思議な気持ちになるのは、学生時代に石井さんの存在を知った時の思い、その時の感情や感覚みたいなものが現在も変わらずに在るからかもしれないです。

 

 

 あと、石井さんがその時のままではなく、その時と同様に現在に前を歩み続けているからかもしれないです。その距離みたいなものは変わらないのもあると思います。

 

 

 と、石井さんは自分が憧れた人のままです。その石井さんが発行し続けてきたのが『Riddim』です。幾つかの媒体で自分が関係した作品のレヴューを掲載頂いたり、自分が書いた原稿を掲載頂いたりしてきましたけど、個人的には『Riddim』に掲載された時ほど喜びを感じる理由もソレでした。

 

 

 今回の石井さんの「発表」を読んだ時は「そうか」でした。

 

 

 石井さんとのお付き合いの中で、「どこかでそんな気はしていた」と言うと生意気ですけど、でも、驚きみたいなものはありませんでした。

 

 

 それよりも、その短い「発表」の文面に込められている感情、選ばれた言葉と内容から伝わる石井さんの思いの「重み」を想像していました。

 

 

 また、その「発表」に、これまでの『Riddim』誌でも誌面でもなく、同誌の前任の編集長だった大場さんが選曲・監修した創刊20周年記念当時にリリースしたCDの写真、15年前のその石井さんではなく大場さんが選曲・監修したCDの写真を手にして撮影・掲載した石井さんの思いの意図を想像していました。

 

 

 それを確認しながら、「了解しました」の意味とかを込めてすぐに「いいね!」とかをポチする気持ちにも、何か他の方々のように書き込むコトも、そのまま「お疲れ様でした」「ありがとうございました」「また」とか伝えるコトも自分とかはできないまま、また、いつものように「どーゆーことですか??」と直接石井さんに電話するコトもできないまま、なんかモヤモヤしています。

 

 

 石井さんにお伝えする自分の言葉を探すのに、正しくその気持ちをお伝えできる自分の言葉を探すのに時間が掛かっています。

 

 

 と、「うーむ」な話は前置きに「うーむ・・、前置きかよ、長いわ」だと思います。

 

 

 で、なので今日はコレだけにします。

 

 

 いきましょ。

 

 

 「見てね」です。

 

 

 
 REGGAE GOLD 2020
 Live Performance
 YouTube PLAYLIST

 昨日公開
 LINK

 

 

 えー、VP RECORDS『REGGAE GOLD 2020』は8月28日に発売されましたけど、

 

 

 REGGAE GOLD 2020

 VP RECORDS

 作品案内

 LINK

 

 

 同日にはNYで「ANGELA YEE DAY」が開催されたコトは少し前にお伝えしていますけど、

 

 

 

 

 そのNYの人気ラジオ・バーソナリティさん主催のそのライヴ配信企画の中で『REGGAE GOLD 2020』発売記念を兼ねた企画が実施されたコトもその時にお伝えしていますけど、

 

 

 で、その企画は『REGGAE GOLD 2020』に収録されているアーティスト達がライヴをする内容でして、そのライヴ動画が続々と公開開始されています。

 

 

 なので、一つ一つポチしたりしているとアレだと思いましたので、まとめて確認できるPLAYLISTをウチのYouTubeチャンネル内に設けました、という報告です。

 

 

 今夜にはRICHIE SPICEが公開予定で現時点では視聴できませんけど、BEENIE MAN / ROMAIN VIRGO / CHRISTOPHER MARTIN / QUEEN IFRICA / NOAH POWA / IKAYAとかはもう視聴できるようになっています。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 まっ、ココ最近にこうしたライヴ配信のアーガイヴ動画を紹介する機会が多くて、慣れてしまっていると言うか「また??」「へー」で、「まー、また見とくねー」だったりするのかもしれませんけど、どーかそのままにしないで見ておいてください。『REGGAE GOLD 2020』収録曲以外の曲も披露していたりもしますし、楽しめます。ヨロシクお願いします。

 

 

 で、確認になりますけど、『REGGAE GOLD 2020』収録曲の動画のPLAYLISTも公開していますので改めて是非。

 

 

 

 

 

 

 REGGAE GOLD 2020

 YouTube PLAYLIST

 LINK

 

 

 ああ、あとですね、コレもまたライヴ配信のアーガイヴ動画になりますけど、良かったら是非。

 

 

 THE MIXER

 SIZZLA & Friends

 YouTube

 LINK

 

 

 ジャマイカ時間の5日に実施されたものです。

 

 

 最後&ホストのSIZZLAは時間も長めで、改めてそのヒットの多さとハンパないスキルと存在感のスゴさをわからせてくれますけど、その前のAGENT SASCOも相変わらずの素晴らしさでして、「LOCO」も歌っているのを確認してほしいですけど、

 

 

 AGENT SASCO

 LOCO

 SOUL CIRCLE

 作品案内

 LINK

 

 

 そのAGENT SASCO / SIZZLAの前に次から次へと出てくる大勢の若手の中には「おっ!!」「こんなアーティストいるんだ!?」な人達も結構いまして、改めてジャマイカの層の厚さを知れたりもしまして、かなり楽しめる内容です。

 

 

 と、コレだけ、のハズが長くなったり、脱線したり、長くなるのは石井さんと一緒だな、と言っときましょ。

 

 

 以上です。

 

 

 またね。

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

 

 

| 報告 | 14:38 | comments(0) | - | - | - |
なんやかんやとタイトに。


 今週もヨロシクお願いします。

 

 

 台風。

 

 

 九州他各地域の被害が心配。

 

 

 都内もゲリラ豪雨が何度もプレイバック中。

 

 

 色々とタイトに。

 

 

 色々と#StaySAFE&安全第一で。

 

 

 

 今日はココもタイトに。

 

 

 コレから。先週にアレしていたコレ。

 

 

 

 

 日本時間は土曜の朝でしたけど、そのアーガイヴ動画が公開中。

 

 

 ESTELLE / CHRONIXX / AGENT SASCO / CHRISTOPHER MARTIN / ELEPHANT MAN / SHAGGY出演。

 

 

 

 

 

 

 

 

 EFSessions
 ESTELLE Presents
 - A Reggae & Dancehall Linkup -
 ESEENCE YouTube
 
LINK

 

 

 画像・音質もOK。全部で1時間ぐらいでタイト。見逃した皆さんは是非。

 

 

 あと、土曜の夜にLOVE FM「IRIE MUSIC」に生電話で紹介させて頂いた曲はコレ。

 

 

 BERES HAMMOND
 Call To Duty

 OFFICIAL VIDEO
 VP RECORDS YouTube
 
LINK

 

 

 で、同番組内で特集頂いたのはコレ。

 

 

 REGGAE GOLD 2020
 VP RECORDS
 作品案内
 
LINK

 

 

 福岡のコトも心配していますけど、聴いて頂いた皆さんにありがとうございました。

 

 

 DJ LUE&スタッフの皆さんにもありがとうございました。

 

 

 で、その『REGGAE GOLD 2020』CD商品TOWER RECORDSで発売開始中。

 

 

 REGGAE GOLD 2020
 TOWER RECORDS Online
 
LINK

 

 

 自分は土曜の昼に渋谷店で確認しましたけど、通販とかで是非。

 

 

 で、その『REGGAE GOLD 2020』は配信開始中で好発進中ですけど、その中で特に人気なのはコレ。

 

 

 SPICE
 Inches

 REGGAE GOLD 2020
 VP RECORDS YouTube
 
LINK

 

 

 REGGAE GOLD 2020
 JP Digital 
LINK
 REGGAE ZION  LINK

 

 

 色々とサポートありがとうございます。引き続きヨロシクお願いします。

 

 

 と、「こんな時にも告知・宣伝するのかよ」でしたら申し訳ありませんでした。

 

 

 今日は以上にします。

 

 

 改めて今週もヨロシクお願いします。

 

 #StaySAFE

 

 

 

 そんな感じ。ではでは。

 

 

 

 

| 報告 | 12:02 | comments(0) | - | - | - |